三蔵様と旅をする

華流ドラマ『three kingdoms』で趙雲を演じられたニエ・ユエンさんの澄んだ美しい瞳と素晴らしい演技力にすっかり魅せられたウサ蔵は、その後、最愛の三蔵様に巡りあい、原語DVD購入では飽き足らず、師父人形まで造ってしまったのでした(変態)。というわけで、天竺までの道のりを人形師父と共に再現するブログです。※当ブログは球体関節人形を扱っていますので、苦手な方はご注意ください。
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小人さん達のお家を作ろう♪

箱の側面に茶色の絵の具を塗り塗り〜♪
小人さんのお家8




細い棒にも〜♪
小人さんのお家12




カットして壁面に貼り貼り〜。この丸太(笑)結構扱いやすいぞ♪
小人さんのお家14




さあ、次はニス塗りだ!扉も作らなくちゃね。
小人さんのお家11




うん、中々いい感じ♪
小人さんのお家9




細く切った厚紙に木目調壁紙を巻き〜、色画用紙に貼っていく〜。
小人さんのお家7




裏面は師父用のスチール板を挟めるよう外側三方に厚紙を貼る〜。
ウサ蔵「皆〜、ちょっと来て床の具合を確かめてちょうだい。」
小人さんのお家13




ウサ蔵「どう?」
皆「丁度いいくっ付き具合じゃぞ♪」
ウサ蔵「良かった〜♪」
小人さんのお家10




焦げ茶に塗った家具を
小人さんのお家1




組み立てたお部屋にセ〜ット♪どんなカーテンにしようかしら〜?
小人さんのお家6




やっぱカントリー調よね♪
小人さんのお家5




完成〜!!
小人さんのお家4




ウサ蔵「皆さん、お待たせしました〜♪」
ガヤガヤ…
小人さんのお家3




皆「マグネットで連結できるから落ちんでええのう。」
アメジスト、アクアマリン「ウサさん、ワシらの寝る所がないんじゃが。」
ウサ蔵「…善処します。」
小人さんのお家2




ダンディー「この扉、確か裏面が白じゃった気が…」
ウサ蔵「白雪姫の部屋と繋げようと思って〜。」
白雪姫「まあ、そうしてくださると安心ですわ!」
小人さんのお家15
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白雪姫さんのお友達を作ろう♪

ウサ蔵「まず小麦粉粘土で試作品を〜♪」
小人さん9




ウサ蔵「小人さん達こんにちは〜!」
小人さん達「こんにちは〜!」
小人さん6




ウサ蔵「君達は玄関でお客様をお迎えてしてね♪」
小人さん達「了解!」
小人さん5




ウサ蔵「さあ、ホンチャンいくぞ〜!材料は…紙粘土がいいわね。大きさは…2・5倍位かしら。念のため8体作りましょう♪」
コネコネ、クルクル、ペタペタ…
ウサ蔵「そうだ、アレも作っておこう!」
小人さん8




ウサ蔵「部品完成!さあ、組み立てるぞ〜♪」
小人さん7




小人さん達「ねえウサさん、どうしてお尻にマグネットをつけるの?」
ウサ蔵「頭がデカ過ぎて安定が悪いから、師父用のスチール板にくっ付けようと思って〜。」
小人さん3




ウサ蔵「組み立て完了〜!さ、ニスを塗らなくちゃ♪」
小人さん4




ウサ蔵「左からダンディーさん、ルビーさん、エメラルドさん、トパーズさん、ローズクォーツさん、アメジストさん、オレンジサファイアさん、アクアマリンさんよ。」
白雪姫「皆さん、初めまして。私は白雪と申します。どうぞよろしく。」
皆「よろしく。」
小人さん2




皆「これからは我々が姫をお守りしますぞ。」
白雪姫「ありがとう!」
小人さん1

荘先生御一行、ドールショウへ行く3<有料卓突入編>

「……」
ドールショウ3の11




「……」
ドールショウ3の7




エリー「私、兄弟よりライバル同士に萌えるのよね。」
ドールショウ3の18




ガチャッ!
エリー「(あ…)」
ドールショウ3の13




ミクさん「……。」
エリー「(ミクちゃん、R18よR18!)」
ドールショウ3の9




スージー「恵先生、彼は何してるね?」
恵施「さあ、私には見当もつきません。」
ドールショウ3の17




荘子「『じゃっくと豆の木』に金の卵を産む鳥がおったろ?あれと似たようなもんじゃろ。」
スージー「だから狙われてるのか〜。」
ドールショウ3の14




ギュイ〜ン♪テケテケテケテケ♪
エリー、スージー「イカしてる〜!!」
ドールショウ3の2




恵施「ご婦人方、どうされたのです?ションボリなさって。」
ご婦人方「私達、楽器忘れちゃったんです〜。」
ドールショウ3の15




荘子「自分という良い楽器があるではないか。」
ご婦人方「そっか!ボイパ!」
ドールショウ3の1




ウサ蔵「美しいお嬢さん達ね〜v荘先生、デートに誘ってみたら?」
荘子「ワシには妻がおる…アッ!」
ドールショウ3の10




荘子「…やわこいv」
ドールショウ3の20




ウサ蔵「夏はやっぱ浴衣よね〜♪」
恵施「皆さん、それぞれ良くお似合いですね。」
エリー「見て見て、あそこにキリッとしたクール系美少女がいるわよ!」
皆「ホントだ〜!」
荘子「……。」
ドールショウ3の16




スタスタ…
荘子「お嬢さん、ちと尋ねたいのじゃが。」
美少女「なに?」
荘子「そのびーる、どこで買えるのかの?」
美少女「あそこのカフェ。」
荘子「かたじけない。」
ドールショウ3の6




荘子「うえいとれす殿、生びーるの大を一杯お願いいたす!」
皆「……。」
ドールショウ3の3




ウサ蔵「あの子、荘先生を抱っこしてくれた美女よね…。」
荘子「ワシが事情を聴いて参ろう。」
ドールショウ3の5




荘子「眞子殿、何をしておられるのじゃ?」
眞子「前回のイベントでこの子にケツバット攻撃を食らったのよ、だからそのリ・ベ・ン・ジ♪」
荘子「そうじゃったか。眞子殿、後でちゃんと仲直りをな。」
眞子「もちろんよ♪」
ドールショウ3の19



恵施、荘子、エリー、スージー、ウサ蔵「卓主催者の皆様、そして相手をしてくださった皆様、本当にありがとうございました!また機会がありましたら宜しくお願い致します!」

荘先生御一行、ドルショへ行く2<見学編>

MILA DOLLさん>
ドルショ2の10
スージー「可愛い小人さんねv」
ウサ蔵「ホント〜、背景もメルヘンチックで素敵よね〜v」



ドルショ2の13
荘子「あのきのこ何食分あるかのう。」
恵施「おい荘周、人形及び人形用品即売会で現実的な話はやめろよ!」
荘子「(お主の方がよっぽど興を削いどると思うぞ。)」



Karasuyaさん>
ドルショ2の5
ウサ蔵「子猫っぽい表情がチャーミング〜v」
エリー「お肌の美しさを際立たせる絶妙の配色よね〜v」



ドルショ2の4
スージー「まつ毛バサバサでいいな〜v」
荘子「わしらは全員描き目じゃから『えくすて』も『つけま』も無理じゃぞ。」
皆「……。」



Starry Elementさん>
ドルショ2の9
ウサ蔵「タッジオ〜♪(映画『ベニスに死す』より)みたいな瑞々しい膝小僧v」
エリー「お洋服も凝ってて素敵よね〜v」
スージー「丈が絶妙ねv」



ドルショ2の8
ウサ蔵「こういうの、2号ちゃんにも着せたいわ〜♪」
スージー「三蔵、きっと怒り出すと思うね。」
ウサ蔵「大丈夫、また袖の下使うから♪」
荘子「そう言えば、ラジオ体操の報酬がまだじゃと怒っておったぞ。」
ウサ蔵「…忘れてた。」



<ディーラーさん名不明>
ドルショ2の11
荘子「根性の入った顔をしとるのう。」
恵施「お前も少しは見習ったらどうだ?」
荘子「失礼な奴じゃな。」
スージー「揃ってツーリング、この二人、荘先生達みたいに仲良しなんだね♪」
恵施、荘子「……。」



バーバラ洋装さん>
ドルショ2の12
ウサ蔵「レトロな雰囲気が素敵〜〜!!」
エリー「こういうお店でお洋服を仕立ててもらいたいな〜v」



ドルショ2の7
スージー「あそこにナイスバディなお姉さんがいるね!」
エリー「ホントだ〜!」
ウサ蔵「スカートのラインが綺麗ね〜v」
スージー「あんなボディだったら三蔵に寸胴って言われなくてすむのにな〜。」
エリー「オビツさん、もっとグラマラスなボディを作ってくれないかしら〜。」



ドルショ2の6
ウサ蔵「ほら、こういうデザインの服だと、このお姉さん程胸がなくてもきっとスタイルよく見えるわよ。」
エリー、スージー「確かに!」



<ディーラーさん名不明>
ドルショ2の3
恵施「重厚な本棚だな〜!竹簡はいくつ収納できるだろう?」
荘子「お主はそれしか頭にないのか。」



comoyuさん>
ドルショの1
スージー「うわ〜、可愛い〜〜!!」
エリー「まるで天使さんみたいねv」
ウサ蔵「ズボンの子の立ち方がツボなのよね〜v」



ドルショ2の2
恵施「おい荘周、同じ伏目なのに何故お前はそんなにふてぶてしい顔なんだ?」
荘子「失礼な奴じゃのう。」
エリー、スージー、ウサ蔵「プッ!」


続く

荘先生御一行、ドルショへ行く1<お買い物編>

ウサ蔵「ではまず、お目当ての小品壺さんのスペースへ行きま〜す♪」
恵施、荘子、エリー、スージー「おう!」



ウサ蔵「師父用のお湯呑ゲ〜ット!」
エリー「綺麗なグリーンね、師父のイメージにピッタリだわ〜v」
ドルショ10



ウサ蔵「次はエリーさんの服を選びに行きま〜す!」
スージー「エリーさん、今回は素敵なのが見つかるといいね。」



ウサ蔵「これどう?」
エリー「素敵〜vあっちで試着してくるわね♪」
ドルショ1




エリー「ウフ、どうかしら〜?」
スージー「とてもよく似合ってるよv」
ドルショ17




荘子「しっくで中々良いぞ。」
ドルショ16




ウサ蔵「後ろのラインがおっ洒落〜v」
ドルショ18



恵施「あの、恵美さんの分はよいのですか?」
エリー、スージー、ウサ蔵「!!」



ウサ蔵「オビツボディ&エリーさんと色違いのワンピにしましょう♪」
エリー「(フーッ、これで胴体貸さずにすむわ。)
ドルショ12




エリー、スージー、ウサ蔵「わ〜、可愛い髪飾りvこれくださ〜い!!」
ドルショ8




恵施「お二人とも桜の精みたいですよ。」
荘子「(…よくそんな歯の浮くような台詞が言えるの。)」
ドルショ14



チリ〜ン チリ〜ン♪
荘子「ウサさん、あれを買うてくれ!」



荘子「風を感じさせる良い音色じゃ。ふうりんと言うのか。」
ドルショ13



エリー「ねえねえウサさん、あそこに激安の和家具があるわよ!」
ウサ蔵「えっ、どこどこ?」



スージー「引き出し全部あくね!」
エリー「わ〜お、お針箱まである〜!」
ウサ蔵「鏡よ鏡、な〜んちゃって♪」
ドルショ7




ウサ蔵「ところでコレどこに置く?」
恵施「私達の部屋にはもう置き場所ありませんしね〜。」
スージー「ウサさん、ゴニョゴニョ…。」
ウサ蔵「オッケー!」
荘子「もう酒が入っとる…。」
ドルショ6




恵施「これなら床の間に置けそうですね♪」
ウサ蔵「そうね、中に竹筒を入れて花を飾りましょ♪」
ドルショ5




ウサ蔵「恵先生と荘先生にはお揃のポシェット〜♪」
恵施「竹簡はいくつ入るかな。」
荘子「酒瓶は何本入るかのう。」
ドルショ4




ウサ蔵「素敵な古布が見つかってラッキー♪ 」
スージー「エリーさん、牛若丸みたいよv」
エリー「静御前にしてくれないかな〜。」
ドルショ11




恵施「酒の事ばかり考えてる奴は、簀巻きにして黄河に放り込んでやる!」
荘子「やめんか。」
ウサ蔵「(恵先生って意外とお茶目〜♪)」
ワイワイ♪
ドルショ2


続く

白雪姫さんのお部屋を作ろう♪

ウサ蔵「キャンドゥでウッドクラフト発見♪」
白雪姫「最近の100均は凄いですね!」
ウサ蔵「ホント〜♪」
白雪姫13




ウサ蔵「組み立てて〜、」
白雪姫14




ウサ蔵「アクリル絵具で塗り塗り〜。」
白雪姫12




ウサ蔵「お部屋に窓をつけて〜」
白雪姫「ウサさん、可愛い箱ですねv」
ウサ蔵「でしょ〜、これも100均(ダイソー)で見つけたのよ♪」
白雪姫11




ウサ蔵「竹串と紙粘土で作ったカーテンポール&家具類をセット〜。」
白雪姫10




ウサ蔵「ベッドマット、枕、掛け布団、ベッドカバー、カーテン&タッセル完成〜!」
白雪姫「わ〜♪あれ、ウサさん、タッセルの色が違いますよ?」
ウサ蔵「材料が足りなかったので二色にしちゃいました〜♪」
白雪姫「……。」
白雪姫9




ウサ蔵「如何かしら〜?」
白雪姫「とても気に入ったわ。今夜からゆっくり眠れそうよ♪」
ウサ「よかった〜。」
白雪姫15




白雪姫「ところでウサさん、一人じゃ寂しいからお友達が欲しいのだけれど。」
ウサ「…善処します。」
白雪姫8

春の其方7

恵美「どうぞ〜。」
皆「お邪魔しま〜す!」
春の其方7の11




姫「フム、一応分別はありそうじゃの。」
恵美「当たり前でしょ〜!さ、シミにならないうちに服洗わなくちゃ♪誰かさん達のせいで転んじゃったからね〜。」
エリー、姫、ウサ「……。」
春の其方7の8




エリー「ここに監禁されてたのね。師父、おいたわしや〜!」
恵美「監禁だなんて人聞きが悪いわね。ちゃんとお薬飲ませたり頭冷やしたりしてたんだから〜。」
エリー「…それに関しては礼をいうわ。」
春の其方7の22




恵美「そうそう、お薬といえば、飲ませるのに苦労したのよ〜♪
エリー、姫、ウサ「え?」
春の其方7の24




恵美「最初スプーン使ったんだけどね、ダラダラ零れて全然ダメだったの。で、仕方ないから〜」
エリー、姫、ウサ「あなたまさか…」
春の其方7の20




恵美「お察しの通り!チュッして飲ませちゃいました〜♪」
エリー、姫、ウサ「何ですって〜〜!!」
春の其方7の17




恵美「フフ、スポイドってホント優れものよね〜v」
エリー、姫、ウサ「は〜っ!」
春の其方7の21




恵美「フンフン♪」
亀「恵美さん、タンスはないんですの?」
恵美「そんな物は不要よ。乾燥、シワ取り、収納、全部これ一本で済んじゃうもん♪私、合理主義者なのよね♪」
皆「……。」
春の其方7の19




エリー「3−B…あなた、もしかして高校生?」
恵美「ブーッ!大学二年生で〜す♪」
スージー「私は3年生ね!」
恵美「へ〜、そうなんだ〜。ねえ、学科はなに?」
スージー「日本史学科よ。あなたは?」
恵美「日本文学科♪」
春の其方7の15




恵美「ところで、あなた達が持ってるバッグ、○ッチの新作でしょ?私も買ったのよ〜♪」
エリー、スージー「え?」
春の其方7の23




恵美「バイト頑張っちゃった〜♪」
エリー「これ、イトー○ーカドーで3000円で買った物なんだけど…。」
恵美「え…。」
春の其方7の18




スージー「ポーズ♪」
恵美「もしかしてあなたもジェット様のファン?」
スージー「そうだよ〜♪あの子鹿のようなつぶら瞳と神々しい頭にノックアウトされたねv」
春の其方7の13




姫「これ、10回は観たのう。」
亀「主人公が通気口を這いずり回るシーンが楽しくて好きですわ♪」
姫「スネープ…じゃなかった、リックマン殿の最期も凝っておって良いぞ♪」
亀「それにしても、ブルース・ウィリス様はいつ見てもハンサムですわね〜v」
姫「そうじゃなv」
恵美「え、おばさん達もそう思う!?」
春の其方7の14




エリー、ウサ「これ、この前ギロッポンで観た〜!」
恵美「ホントに!ねえねえ、主人公二人の内どっちが好みだった?」
エリー、ウサ「警察官の方!」
恵美「きゃ〜、私もよ〜♪やっぱ男は短髪よねv」
エリー「そうそう、あの清潔感たまらないわ〜v」
春の其方7の16




クルッ!
ウサ「つまり一番いいのは〜?」
皆「坊主〜!!」
春の其方7の12




ペチャクチャ♪
恵美「ところでウサさん、ちょっと聞きたい事があるんだけど。」
ウサ「なになに?」
恵美「ほら、あのえんじの着物のお坊さん…彼について教えて欲しいの。」
ウサ「えんじ……ああ、チビちゃんのことね。名前は高野君太郎(たかのきみたろう)、由緒あるお寺の跡取り息子さんよ。」
恵美「へ〜、そうなんだ〜♪」
春の其方7の10




姫「ん?お主、チビ殿に鞍替えする気か?」
恵美「フフ、難攻不落っぽいヨン…じゃなくて師父を攻めるよりは現実的かな〜って思って♪」
姫「なんと打算的なオナゴじゃ。」
春の其方7の9




恵美「ウソぴょ〜ん!ホントは彼の優しい言葉にキュンときちゃったんで〜すv
慎之介様、チビ殿、チビさん、きゃ〜ん、何て呼ぼうかしら〜♪」
皆「……。」
春の其方7の7




ブルブルッ!
悟空「チビ、どうしたんだ?」
チビ「何だか寒気が…。」
師父「捜索で疲れておるのじゃろう。すまぬな、迷惑をかけて。皆今日は早めに休もうな。」
皆「は〜い!」
春の其方7の1




亀「ねえ皆さん、せっかくですから晩ご飯を一緒に食べませんこと?」
皆「賛成〜!」
姫「ではこれから皆で買出しに参ろう♪」
春の其方7の6




ガヤガヤ…
春の其方7の5




亀「では『大和路謎の失踪事件』解決を祝して、乾杯〜!」
皆「…乾杯〜!」
春の其方7の4




恵美「エリーおねえしゃま〜、私ホントに…ヒック!…何もしてらいから〜。」
エリー「わ、わかったから!全く、飲み過ぎよあなた。」
春の其方73




恵美「私、越してきたばっかだから…ヒック!…友達いないろ〜。」
スージー「しょうがない、時々付き合ってやるね。」
恵美「スージーしぇんぱ〜い!」
ワイワイ♪
春の其方7の2


終わり
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