三蔵様と旅をする

華流ドラマ『three kingdoms』で趙雲を演じられたニエ・ユエンさんの澄んだ美しい瞳と素晴らしい演技力にすっかり魅せられたウサ蔵は、その後、最愛の三蔵様に巡りあい、原語DVD購入では飽き足らず、師父人形まで造ってしまったのでした(変態)。というわけで、天竺までの道のりを人形師父と共に再現するブログです。※当ブログは球体関節人形を扱っていますので、苦手な方はご注意ください。
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エコクラフト作品で遊ぼう♪7

ザザザ〜ザザザ〜
浦島太郎12

浦島太郎「誰も知り合いがおらぬ…。」
浦島太郎11

浦島太郎「カメさんが方向を間違えたのかの。」
浦島太郎1

浦島太郎「そうじゃ、乙姫様から貰った玉手箱があった。こんな事もあろうかとナビでも入れてくれてるやもしれん。」
浦島太郎10

パカッ!
モクモク
浦島太郎9

浦島太郎「!?」
浦島太郎8

浦島太郎「……こんなんだったら竜宮城におればよかった。」
浦島太郎7

鯛「だから申しましたのにね〜。」
ヒラメ「婿入りを断るなんて信じられませんわ〜。」
浦島太郎5

乙姫「この美しい私より故郷を選ぶとはのう、全く酔狂なことよ。オホホホ!」
浦島太郎14

トボトボ…
浦島太郎2

浦島太郎「ああっ、そんな!!」
浦島太郎3

浦島太郎「ワシは故郷に帰ってきておったのか……。」
ザザン ザザン …
浦島太郎6




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エコクラフト作品で遊ぼう♪6

笠地蔵10

笠地蔵9

笠地蔵8

笠地蔵1

笠地蔵2

笠地蔵15

笠地蔵14

笠地蔵13

笠地蔵12

笠地蔵11

笠地蔵5

笠地蔵6

笠地蔵4

笠地蔵3

笠地蔵7

ウサさん、師父御一行と旅行する♪3

ウサ「高原の朝って最高〜〜♪」
悟空「ウサさん、浮かれてないで早く撮ってくださいよ。皆ブランコを揺らしたくてウズウズしてるんですぜ。」
信州12

ウサ「師父2号、男らしい顔して〜♪」
師父2号「こうか?」
ウサ「おお、カッコイイv」
パシャ☆
師父2号「そろそろ出発の時間じゃぞ。」
ウサ「そうだった!」
信州20

<飯山市>
ウサ「どんなお人形さんがいるのかしら、楽しみだわ〜♪」
信州51

沙悟浄「心が温かくなるような作品ばかりでしたね。」
ウサ「そうね〜。夕日に向かって祈るお婆さんの姿には特にジーンときたわ。」
八戒「ラジオ体操してるお爺さんとお婆さんの人形も可愛かったよね〜♪」
信州5

<松本市>
チビ「風格のある堂々とした城ですね〜。」
信州66

ウサ「背景にお城を入れてと、ハイ・チーズ!」パシャ☆
師父2号「早く天守閣に登ろう!」
信州9

荘子「無為自然〜。」
信州10

荘子「さて、参るとするか。」
信州29

<白骨温泉>
荘子「上善は水の如s…」
ツルッ!
信州63

ウサ「あれ、荘先生と師父2号は?」
沙悟浄「荘先生は川に転落されたので髪と衣服を乾かしに戻られました(ホントの話)2号殿は足が痛いから休憩すると言っておられましたよ。」
信州37

荘子「2号殿は関節をボンドで補強中ゆえ出てこれんのじゃ。ヘックチ!ズルズル」(舞台裏を暴露しちゃダメ〜^^;)
信州62

ウサ「ここのお湯は乳白色なんだって〜♪」
悟空「そいつぁ〜楽しみですぜ♪」
八戒「今夜はふやけるまで浸かるぞ〜!」
信州15

チビ「あれ、あの人…。」
信州65

ウサ「足の具合いはどう?」
師父2号「温泉に入ったらすっかりよくなったぞ♪
ウサ「また皆で旅行出来たらいいわね〜。」
師父2号「そうじゃな。」
ウサ「帰る途中に美味しいお蕎麦屋さんがあるの、お昼を食べに寄りましょ♪」
信州25

ウサ「ねえねえ、このお茶漬け関羽さん達にピッタリだと思わない?」
信州68

終わり

ウサさん、師父御一行と旅行する♪2

<飯田市>
師父2号「なるほど、こういう仕組みになっておるのか。」
信州21

チビ「荘先生、気を付けてくださいよ。」
信州46

チビ「雪ん子さん、可愛かったですね〜♪」
八戒「黒姫人形も可憐で美しかったぞ〜v」
ウサ「あんな木が作れたらな〜、それから…ブツブツ。」
師父「……。」
信州6

沙悟浄「隣のノスタルジックな建物は何でしょう?」
信州50

ウサ「えっと…歌舞伎舞台と学校とを兼用するように明治6年に建てられたもので、学校建築としては県下で最も古いものだそうよ。」
信州57

ウサ「この桜、樹齢350年ですって!」
師父「見事じゃのう!」
沙悟浄「満開の頃にまた来たいですね。」
信州49

<塩尻市>
ウサ「江戸時代にタイムスリップしたみたい〜♪」
皆「……。」
ウサ「あ…みんな元気出して、きっと帰れるわよ(汗)」
信州55

師父2号「格子戸がお洒落じゃのう。」
信州28

ウサ「ハイ・チーズ!」パシャ☆
信州16

チビ「趣のある中庭ですね〜。」
信州19

チビ、師父2号「……。」
信州24

チビ「あの人は誰でしょう?」
師父2号「さあ?」
信州52

信州59

信州58

荘子「皆せっかちじゃな。」
信州43

荘子「そろそろ参るか。」
信州44

<斑尾高原温泉>
師父2号「さすがスキー場のリスさんじゃ、スノボが上手いのう♪」
信州18

ウサ「皆〜、玄関横に置いてある木のオモチャ、自由に使っていいそうよ♪」
皆「わ〜い♪」

プー「ムホッ♪」
信州40

荘子「ワシが乗ったら壊れるかの〜?」
信州60

師父「よしよし、いい子じゃ。」
信州33

師父「牛さん、言うことを聞いてくれ!」
信州13

師父2号「お賽銭を入れてと。」
信州8

師、2号、チ「この旅が無事に終わりますように。」
信州38

続く

ウサさん、師父御一行と旅行する1

ウサ「皆〜、週末から3泊4日で信州へ行くんだけど、一緒に来る〜?」
皆「行きま〜す!!」
ウサ「荘先生も誘いましょうか♪」
皆「賛成〜!」

<飯田市>
八戒「美味しそうなリンゴだな〜v」
師父2号「青いからまだ食えぬぞ。」
ワイワイ♪
信州23

ウサ「着いた〜!」
師父2号「ここは?」
ウサ「川本喜八郎人形美術館よ。三国志や平家物語の人形が展示してあるの♪」
信州26

皆「大きくて立派なお人形〜!」
信州1

ウサ「美しいお着物〜v」
信州3

ウサ「そしてシビれる手〜v」
信州2

ウサ「どの作品も素晴らしかったわね〜!」
皆「関羽さん達にも見せてあげたかったな〜。」
信州4

ウサ「曹操様ファイル、本&便箋ゲ〜ット♪」
信州11

<飯田城温泉>
師父2号「可愛い人形じゃのうvん?劉備殿がおらぬ。」←ホテルのカウンター
信州47

ウサ「なかなか快適なお部屋〜♪さ、皆で記念撮影しましょ♪ハイ・チーズ!」
パシャ☆←荘先生はお昼寝中(笑)
信州34

ウサ「皆、笑って〜♪」パシャ☆←荘先生と師父は読書中(笑)
信州27

荘子「(どこに打とうかの…。)」
信州42

師父2号「(あそこに打ってくれるとよいが…。)」
信州30

チビ「もう一番!」
師父2号「よいぞ。次も手加減せぬからの。」
チビ「望むところです!」
信州36

師父2号「チビ、ごにょごにょ…。」
師父「……(読まれてる?)」
悟空「ククク。」
信州31

師父2号、プー「……。」
ウサ「決まった〜?」
信州17

皆「お休みなさ〜い!」
信州22

続く

趙雲人形の植毛完了♪

後から〜♪
趙雲15

横から〜♪
趙雲14

前から〜♪
趙雲13

師父2号「……。」
趙雲12

師父2号「なんでワシと同じ顔なんじゃ?」
ウサ蔵「中の人が同じだからよ。」←ユエンさん
師父2号「そうなのか。」
ウサ蔵「ウソウソ、試しにやってみただけ。衣装が出来るまで顔と着物を貸しといてね♪」
師父2号「よいぞ。」
趙雲11

師父2号「趙雲殿、よろしくな!」
趙雲「こちらこそよろしくお願いいたします!!」
趙雲10

ウサ蔵「記念撮影しましょ♪二人とも手をつないで〜♪」
師父2号「こうか?」
ウサ蔵「きゃ〜ん可愛いv双子ちゃんみたい♪」
趙雲9

以下、制作過程です。
首のみの写真になりますので苦手な方はご注意ください!

エコクラフト作品で遊ぼう♪5

鬼助、鬼丸「人間のガキの遊具は面白いな♪」
鬼子「おっし〜い!」
鬼蔵「早く冬にならないかな〜♪」
モモ11

コンコン!
桃太郎「ごめんください。」
鬼助「どな…あ〜〜っ!!」
鬼蔵「どうしたんでぇ、素っ頓狂な声出して。」
鬼助「お頭、例のふざけた野郎ですぜ!!」
鬼蔵「なんだと〜!」
モモ10

桃太郎「初めまして、桃太郎と申します。今日はあなた方が盗んだ物を返してもらいに来ました。」
鬼達「…ぶははは!!」
鬼助「おいお前、ふざけてんのか!
桃太郎「ふざけてなどいません。あの品々は村の人達が一生懸命働いて手に入れたものなんですよ。」
モモ9

鬼子「そんなこと私達の知ったことじゃありませんわw」
鬼助「弱肉強食って言葉を知らねぇみたいだなw」
鬼蔵「仲間が世話になったそうじゃねえか、今日はたっぷり礼をさせてもらうぜ!」」
モモ8

鬼達「覚悟しやがれ!」
桃太郎「しょうがないですね、では遠慮なくいかせてもらいますよ。」
モモ7

ポカ!ポカ!
ツンツン!ツンツン!
ガブッ!
シャッ!シャッ!
鬼達「うわ〜っ!アイテテテ!」
モモ6

鬼達「許して下さ〜い!もう二度と盗みは働きませ〜ん!」
桃太郎「本当ですね?」
鬼達「誓って〜!」
モモ5

ザザッ!ザザッ!
モモ4

鬼達「これ、お返しします。本当にすみませんでした。」
モモ3

鬼蔵「お爺さん、どうぞ。」
お爺さん「おお、ありがとう。」
鬼子「お婆さん、肩をお揉みしますわ。」
お婆さん「すまないね〜。」
鬼丸「君、いける口?」
ウキッ♪
鬼助「えっと、焼いた方がいいんだよね?」
ワン♪
お爺さん、お婆さん「みんな優しい良い子じゃ。」
鬼達「でへへ。」
モモ13

お婆さん「鬼子ちゃん、こうやってパンパンってやるとシワがとれるのよ。」
鬼子「なるほど〜♪」
ワイワイ♪
モモ12

ワッショイ!ワッショイ!
モモ2

お爺さん、お婆さん「お地蔵様、今年も豊作に恵まれました。いつも見守ってくだすってありがとう。」
モモ1

終り

新生☆荘先生

この度娘が荘先生の頭を作り変えました。
オビツ11ヘッドにリキテックス黒を塗り、その上から地道に植毛。
では新生☆荘子先生をご覧ください!

荘子7
結い上げるとキチンと感が増すな〜♪

荘子6
おでこが可愛い〜v美人さ〜んv

と自画自讃しておりました。
で、余程気分がよかったのか、な、なんと、趙雲の頭も作ってあげると言い出したではありませんか!!奇跡だ〜(≧∇≦)
完成までに何とかして鎧を作らねば!

エコクラフトで小道具を数点作りました。
<謎の物体>
厚紙とクラフトバンドで枠を作ってから、
荘子10

編み編みしました♪手榴弾ではありませんよw
荘子9

<船>
荘子5

<駒>
荘子3

荘子2

<輪投げ>
荘子1

<ソリ>
荘子4

次回は「桃太郎」の″最終話″をお送りする予定です。お楽しみに〜♪

エコクラフト作品で遊ぼう♪4

〜鬼ヶ島〜

鬼子「今日は村から新鮮な野菜を頂戴してきましたわ〜♪」
鬼助「オレは米俵を2つ♪」
鬼丸「オイラは取れたての魚を♪」
鬼子「うわ、それ小判じゃ!?」
鬼蔵「町の金持ちからふんだくってやったのよ。」
鬼子「さすがお頭!」
桃太郎33

鬼子「今日はお頭に雉鍋をご馳走するつもりでしたのに〜、全くあの嘘つきのせいで!」
鬼蔵「どうしたってんだ?」
鬼子「……って訳なんです。」
鬼助、鬼丸「おい、それって丸顔の若い奴じゃなかったか?」
鬼子「え、なんでわかったの?」
鬼助、鬼丸「俺達もそいつに騙されたのさ!」
鬼蔵「鬼に刃向おうなんざふてえ野郎だな。」
鬼子「全くですわ、今度会ったらただじゃおきませんことよ!」
鬼丸、鬼助「二度とそんな気を起こさないようにボコボコにしてやりますぜ!」
桃太郎32

鬼蔵「さ、その話は終いにしようぜ、せっかくの飯が不味くならあ。」
鬼丸「そうですね。お頭、座布団をどうぞ!」
鬼蔵「おう、ありがとよ。」
桃太郎31

鬼蔵「鬼子、窓を開けてくんな、綺麗なお月さん見ながら一杯やろうぜ。」
桃太郎30

ガラガラ
桃太郎29

すっかり秋だな〜♪お頭、今年はどんな柄の綿入れにします〜?♪この魚うめえ♪
ねえねえ、お月様と小判、どっちが綺麗だと思う〜?
ワイワイ♪
桃太郎28

..zzzZZ
桃太郎27

お婆さん「桃太郎や、お友達がたくさん出来て良かったのう。」
桃太郎「はい!」
ワイワイ♪
桃太郎34

お爺さん「困った困った。」
お婆さん「お爺さん、どうしたんです?」
お爺さん「村の積立金を鬼に盗まれたのじゃよ。」
お婆さん「まあ、あれがないと秋祭りができませんね〜…。」
桃太郎23

桃太郎「お爺さん、お婆さん、私が鬼達を懲らしめてきます!」
ケーン!ワン!ウキッ!
桃太郎22

お爺さん「桃太郎、気を付けて行くのじゃぞ。」
お婆さん「くれぐれも無理は禁物じゃからな。」
桃太郎「はい、わかりました。それでは行ってきます!」
桃太郎26

お爺さん、お婆さん「雉さん、犬さん、猿さん、桃太郎をよろしくな〜!」
ケーン!ワン!ウキッ!
桃太郎25

桃太郎「お地蔵様、どうぞ私達をお守り下さい。」
桃太郎38

ザザッ!ザザッ!
桃太郎「あれが鬼ヶ島…。」
桃太郎24

続く

只今、次のお話の準備中♪

背景を充実させるため、エコクラフトで小道具をいくつか作りました。

<座布団&すだれ>
橋1
誰が使うかは内緒♪


<太鼓橋>
まず橋の手すりを作成。この作業に意外と手間取りました〜(泣)
橋5

次に床板部分。クラフトバンドを少しづつ重ねながら貼っていきました。
橋6

これは単純作業なので楽でした♪
橋4

二つをくっ付けて出来上がり〜!ふ〜っ、疲れた…。
橋7

<米俵>
フェルトを俵型に縫って中に綿を詰め、
橋3

クラフトバンドを貼り付けていきました。一つ完成♪さ、続き頑張るぞ〜!
橋2

次回は「桃太郎」の″後編″をお送りする予定です。ゆる〜くご期待下さい♪

エコクラフト作品で遊ぼう♪3

お爺さん「今日もひと刈りしますかの〜。」
桃太郎20

お婆さん「お爺さんったら、またこんなに洗濯物出して〜。」
桃太郎19

どんぶらこ〜♪ どんぶらこ〜♪
お婆さん「あれま、大きな桃だこと!ええっと、そうだ!お爺さんのフンドシを2、3本繋げて…」
桃太郎18

お婆さん「えいっ!」
桃太郎21

お婆さん「行ってしもうた…。」
桃太郎17

撮り直し。

お婆さん「こんなところに大きな鉤が!えいっ!」
桃太郎16

デュクシ!!
お婆さん「ほいきた!」
桃太郎15

お爺さん「立派な桃じゃのう。」
お婆さん「早速いただきましょう♪」
メリメリ…
桃太郎3

パカッツ!
オギャー オギャー!
お爺さん、お婆さん「!?」
桃太郎2

〜十数年後〜
お婆さん「お妙さんち、鬼に押し入られて机を持っていかれたんじゃと。」
お爺さん「権兵衛さんは引ったくりにおうたそうな、困ったものじゃのう。」
桃太郎「……。」
桃太郎1

鬼子「(その餌、スペシャルブレンドですのよ、お入りなさい!)」
桃太郎14

鬼子「エイッ!」
バタバタ!バタバタ!
鬼子「やった〜!今夜は雉鍋ですわ〜♪」
桃太郎13

鬼子「鬼さん、あちらに大きな宝石が落ちていましたよ。」
鬼子「宝石ですって!?」
桃太郎12

桃太郎「雉くん、怖かっただろう、もう大丈夫だよ。」
ケーン、ケーン♪
桃太郎11

鬼助「もっと早く走らねえかい!ビシッ!バシッ!」
キャン!
桃太郎10

桃太郎「鬼さん、あちらに立派な牛車が放置してありましたよ。」
鬼助「なに、牛車!?」
桃太郎9

桃太郎「犬くん、痛かっただろう、もう大丈夫だよ。」
ワン!
桃太郎8

鬼丸「さあさあ、寄ってらっしゃい見てらっしゃい、猿の曲芸だよ〜!」
桃太郎7

桃太郎「鬼さん、あちらに芸をする象がいましたよ。」
鬼丸「なに、象!?」
桃太郎6

桃太郎「猿くん、辛かっただろう、もう大丈夫だよ。」
ウキッ!
桃太郎5

桃太郎「二人共とっても優しい人なんだ。」
桃太郎4

続く

エコクラフト作品で遊ぼう♪2

ランラン♪
赤ずきん15

トントン!
赤ずきん「こんにちは、おばあさん……どうしたのかしら……あら、戸が開いてる」
ギィ〜ッ
赤ずきん14

赤ずきん「おばあさん?(様子が変だわ、病気かしら…)」
赤ずきん13

赤ずきん「…おばあさんの耳はどうしてそんなに大きいの?…おばあさんの体はどうしてそんなに毛深いの?」
赤ずきん12

ガバッ!
赤ずきん「!!」
赤ずきん11

赤ずきん「きゃ〜っ!!」
赤ずきん10

赤ずきん「たすけて〜!!」
つむじ風紋次郎「お嬢さん、どうしなすった?」
赤ずきん「オオカミガ〜!ワタシノオバアサン、タベラレタミタイデース!」
つむじ風紋次郎「そいつぁは大変だ、あっしが何とかいたしやしょう。」
赤ずきん9

パサッ!
つむじ風紋次郎「この人喰い狼め、覚悟しやがれ!」
赤ずきん8

ビシッ、バシッ!
ドサ…。
赤ずきん7

つむじ風紋次郎「こいつの腹を裂いておばあさんをお助けしやしょう。」
オオカミ「……(汗)」
赤ずきん「ソレデハ オオカミサン カワイソウネ!」
オオカミ「……(涙)」
赤ずきん6

つむじ風紋次郎「じゃあハイムリック法を試してみやしょう。エイッ!!」
オオカミ「ゲフッ!」
つむじ風紋次郎「ダメだな。」
赤ずきん5

つむじ風紋次郎「ではあっし愛用の爪楊枝を喉に差し込んでみやしょう。」
赤ずきん4

オオカミ「オエッ!!」
ドガッ!!
赤ずきん「オバアサン!!」
おばあさん「イテテ!」
つむじ風紋次郎「おいお前、もう二度と悪さするんじゃないぞ。」
コクコク!!
赤ずきん3

赤ずきん「アナタノオナマエ オシエテクダサーイ。」
つむじ風紋次郎「名乗る程のもんじゃござんせん。」
おばあさん「ナニカ オレイ シタイネ」
つむじ風紋次郎「無用でござんす。ではあっしはこれで、お二人ともお達者で。」
赤ずきん2

赤ずきん「ジャパニーズ 武士道 シビレルネ…v」
おばあさん「ホント カッコイイ…v」
赤ずきん1

エコクラフト作品で遊ぼう♪1

チンピラ「ようよう、そこのパツキン姉ちゃん、怪我したくなかったら持ち金全部置いていきな。」
お姉さん「エ!?」
ボ〜♪ヒュ〜♪
虚無僧7

チンピラ「さっさとしろよ、このアマ!」
お姉さん「アレ〜!!」
虚無僧「おいお前、やめぬか!」
虚無僧6

チンピラ「なんだてめえは?」
虚無僧「か弱きご婦人に狼藉を働くなど言語道断。ワシが成敗してくれる。」
チンピラ「武器も無い癖になに粋がってやがる!」
虚無僧「お前なぞこれで十分。」
チンピラ「おいおい、大事な尺八でやっちゃ駄目だろw」
虚無僧「問答無用!」
虚無僧5

バシッ!ドサッ…。
虚無僧4

お姉さん「アリガトゴザイマス!アナタノ オナマエ オシエテクダサーイ。 」
虚無僧「拙者、名乗る程の者ではござらぬ。」
お姉さん「アトデ オレイ イキタイネ。」
虚無僧「礼は無用じゃ。娘御、気をつけて行かれよ。では。」
虚無僧3

お姉さん「ア、コノチョコ モッテイクネ!」
虚無僧「チョコ…喜んで。」
虚無僧1

ピュ〜♪ボ〜♪シュッ♪
お姉さん「アマトウ ジャパニーズ サムライ…v」
虚無僧2

エコクラフトにはまる。

これは使える!人形用の小物が色々できそうです♪
では、ここ数日の成果をご覧にいれましょう!(笑)

座面と底部を編み、
エコクラフト9

芯を正確に測って折り曲げ、
エコクラフト8

互いに貼り合わせ、後はひたすら編み編み、
エコクラフト7

風呂用スツールの完成で〜す♪歪みは気にしな〜い。
エコクラフト4

同じ要領でエリーさん達のバッグも作りました。
エコクラフト2

出し入れが楽そう♪これ、自分用にも作ろうかな♪
エコクラフト1

笠職人になった気分♪(笑)
エコクラフト6

スージーちゃんの帽子とカゴです。とりあえずピンクのリボンを♪きゃ〜ん可愛いv
エコクラフト5

娘はこの間カゴ職人になっておりました(笑)
白布を裂いて編んだ背負い紐がリアル〜!
エコクラフト3

次回はこれらを使った寸劇をお送りする予定です。あまり期待せずにお楽しみに〜♪

ドラ○もん

ドラえもん6

ドラえもん5

ドラえもん4

ドラえもん3

ドラえもん2

ドラえもん1

エコクラフトに挑戦しました。

友達から材料をもらったので試しに作ってみました。

<脱衣かご>
適当に作ったので端の処理がメチャクチャです(笑)
かご2

<菅笠>
厚紙を丸く切り、中心まで切れ目を入れ笠状にしてホッチキスで留め、
かご5

写真のようにクラフトバンド?を組み、中心部分をボンドで接着し、端はホッチキスで固定しました。
かご4

チビちゃんと師父2号の分が編めました〜。これから師父のを作ります♪
かご3

時計を作り直しました。
時計の大きさの厚紙を3枚用意し、
かご10

写真のようにカットし、順に貼っていきました。
かご7

テレビも同じように作り直しました。これで時刻盤、画面の入れ替え(笑)が楽になりま〜す♪
かご6

白いテーブル、ミシン入れ、本棚も作りました。
そろそろ次のお話を書かなくちゃ♪
かご1
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