三蔵様と旅をする

華流ドラマ『three kingdoms』で趙雲を演じられたニエ・ユエンさんの澄んだ美しい瞳と素晴らしい演技力にすっかり魅せられたウサ蔵は、その後、最愛の三蔵様に巡りあい、原語DVD購入では飽き足らず、師父人形まで造ってしまったのでした(変態)。というわけで、天竺までの道のりを人形師父と共に再現するブログです。※当ブログは球体関節人形を扱っていますので、苦手な方はご注意ください。
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祝・ブログ開設一周年

<居間、テレビ台上>
ウサ蔵「ブログ開設一周年のティーパーティーを開きますので皆様お誘い合わせの上是非お越しください。日時:8月29日 午後3時、場所:2F撮影部屋。これでよしと♪」
師父「もうそんなに経つのか。」
チビ「最初は僕達と三国志組だけだったんですよね〜。」
悟空「そうそう、それからプー、キレ、ウサさん好みの変態お姉さん達が加わってw」
ウサ蔵「何だって〜!!」
一周年11

<居間、本棚上>
師父2号「ウサさん、茶菓子はピカピカのペンシルチョコがいいぞ!」
荘子「ワシはガムなるものを食べてみたい。」
八戒「お前達、新入りの癖に図々しいぞ〜!おいらアポロね♪」
ウサ蔵「……。」
一周年10

<玄関>
亀「久し振りに皆さんにお会いできますわね♪ハックション!風邪かしら…。」
一周年8

<リビングルーム>
関羽「遅刻せぬよう参らねばの。」
ドク「ワン♪」
エリー「スージーちゃん、何着てく〜?」
スージー「やっぱ制服でしょ♪」
ハクション!へクシュン!ブタクサ?
一周年9

〜当日〜
ガヤガヤ…
一周年7

エリー「あら、この部屋しばらく見ない内に随分スッキリしたわね〜。」
悟空「一週間もしたら元通りですぜw」
ピキッ!
一周年6

ウサ蔵「皆さん、いつもこき使ってごめんね。感謝してます。では、ブログ開設一周年を祝って、乾杯〜!」
皆「乾杯〜!」
一周年5

ワイワイ♪
ウサ蔵「皆、何か意見、要望があったら言って〜♪」
師父「ウサさん、再現コーナーも充実させねばの。」
悟空「そうだよ、俺様のカッコいいアクションシーン、早く撮ってくだせえ!」
沙悟浄「背中の補修よろしく!」
チビ「僕の腕、早く直してくださいよ〜!」
師父2号「ワシの顔、また汚れてきたぞ!」
ウサ蔵「頑張ります^^;」
一周年4

関羽「ウサ殿、張飛と馬超殿はまだ来ぬのか?」
ウサ蔵「今度中華街に行った時にお迎えしてきます^^;」
一周年3

エリー、スージー「もっと関節が欲しい!」
ウサ蔵「…前向きに対処します^^;」
一周年1

亀「ずっと言おうと思ってたのですが…何でこの私が侍女役なの〜!!」
姫「衣装のせいじゃろ、諦めるのじゃな。」
亀「ムッカ〜ッ!友達同士とか〜、先輩後輩とか〜、色々あるでしょ〜に…ブツブツ」
ウサ蔵「亀さん、ゴニョゴニョ。」
亀「…それで手を打ちましょう。」
一周年2

ワイワイ♪
師父「ウサさん、そろそろご挨拶を。」
ウサ蔵「そうだった、皆でプレートを持って〜。」

おいでくださった皆様、拍手してくださった皆様、コメントをくださった皆様、本当に、本当にありがとうございました!より楽しいお話をご提供できるよう、我ら一同頑張っていきますので、今後ともよろしくお願い致しま〜す!
一周年13



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夏の装い2

ウサ「師父2号、次はお数珠をつけて撮りましょ♪」
荘子「よくお似合いですぞ。」
師父2号「そうか♪」
ウサ「じゃあ、師父を呼んでくるわね〜♪」
チビ「ということは…。」
悟空「絶対そうですぜw」
夏の装い8

ウサ「師〜父〜!!」
師父「何事じゃ?」
ウサ「これ着てみて〜♪」
夏の装い10


ウサ「自然な感じで立ってくださ〜い♪」
師父「こうか?」
夏の装い7

ウサ「次は説教ポーズお願いしま〜す♪」
師父「……。」
夏の装い6

ウサ「次は…」
師父「これで最後じゃからな!」
ウサ「わかってま…あ、動かないで!」
夏の装い2

ウサ「く〜っ、この角度素敵過ぎるv」
師父「……(怒)」
悟空「ククク。」
夏の装い3

ウサ「後ろ向いてくださ〜い♪」
夏の装い5

ウサ「はい、顔だけこっち〜♪見返り美人2!な〜んちゃって♪」
師父「……(呆)」
夏の装い12

師父「やれやれ、やっと終わったか。」
ウサ「じゃあ最後に皆で記念撮影しましょ♪」
師父「…そうじゃったな。」
夏の装い11

ウサ「皆とっても素敵よvハイ、チーズ!」
パシャ☆
夏の装い1

夏の装い1

チビ「ウサさん、アレはまだ出来ないんですか?」
ウサ「アレって〜?」
師父2号「わかってる癖に聞くでない!」
ウサ「ダハハ、ごめ〜ん。ちゃんと出来てるわよ〜♪」
絽の着物2

ガサゴソ
チビ「ウサさんが言ったこと、本当でしたね♪」
師父2号「そうじゃの♪」
絽の着物4

コンコン!
ウサ「どお?気に入った〜?」
チビ「とっても〜♪」
師父2号「まあな♪」
ウサ「ププ、折角だから写真撮影しましょ♪」
チ、2号「オッケー!」
絽の着物3

ウサ「二人とも男らしくて素敵よ〜v」
悟空「なかなか決まってますぜ。」
絽の着物7

ウサ「師父2号、座って〜♪」
八戒「いつもより賢く見えるぞ〜。」
絽の着物9

ウサ「荘先生も入って〜♪わ〜い、おそろだ〜♪」
絽の着物10

ウサ「後ろを向いてくださ〜い♪」
絽の着物8

ウサ「ハ〜イ、体そのままで顔こっち〜!きゃ〜ん可愛い〜v見返り美人〜な〜んちゃって♪」
皆「……。」
絽の着物6

ウサ蔵のお片付け

プラスチック製収納ケースの下二段にぎゅうぎゅう詰めにしていた皆の服を納戸のタンスに移すことにしました。こちらには舞台衣装と作りかけの小道具を入れることにします。
ウサ蔵部屋2

師父2号とチビちゃんの着物を針金で作ったハンガーに掛けて吊るし、引き出しに袈裟、数珠、帯を入れました〜♪
ウサ蔵部屋11

これ、収まるかしら…。
ウサ蔵部屋10

一段目にスージーちゃんの…次の2段にエリーさんのお洋服…4段目に皆のパジャマ…入った〜!
ウサ蔵部屋9

師父の着物を入れてた籠には冬物グッズを収納しました。
絨毯、コタツ布団、カーテン、セーター、マフラー、何故か旅用グッズ(靴下、紐&風呂敷←これを装備してる時の師父、メチャクチャ可愛いんです〜v)etc…。
ウサ蔵部屋8

師父の着物は子供用ハンガーに掛け、ウサ蔵の部屋(年に1、2度しか帰って来ない息子からぶんどったw)のクローゼットに収納。バルコニー、地下室のセットetc…は上の方に。
ウサ蔵部屋1

平たい段ボール箱が見つかったので増えてきたキッチン用品を二つに分けました。
どちらもまだまだ余裕があるぞ〜♪
ウサ蔵部屋7

その他の小道具も小さめの段ボール箱に詰め共にベッド下へ。
最後にスーパーはぼきをセットした掃除機で埃を吸って、片付け完了!!
ウサ蔵部屋6

では、進化したウサ蔵の部屋をお見せしましょう♪
時計回りに
押入れ→納戸→玄関→バスルーム→ウサさんの部屋→公園→
ウサ蔵部屋5

居間→本堂→土間→
ウサ蔵部屋4

皆の部屋→座禅会の時に子供を預かる部屋(プーちゃんとキレ君の避難部屋w)
ウサ蔵部屋3

ハハハ、良い眺めじゃ〜♪…いつまで内緒にしておけるやら(汗)

暇を持て余した偉人達の遊び

〜早口言葉〜

悟空「坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた!」
早口言葉14

ウサ「坊主が、屏風に、上手に、坊主の絵を描いた。」
早口言葉13

八戒「坊主が屏風に上手にジョーズの絵を描いた〜♪」
師父「……。」
早口言葉12

〜家政婦は見た〜

師父と沙悟浄さんが……
早口言葉11

沙悟浄「たまにはいいですよね。」
師父「そうじゃの。」
早口言葉10

皆に隠れてカキ氷を食べるのを。

師父が荘先生から……
早口言葉9

師父「関羽殿からくれぐれも危ない事はしないようにと釘を刺されていたではありませんか。」
荘子「これでどうじゃ?こっちの世界で書いた物ゆえ、まだ世に出ておらぬぞ。」
師父「……。」
早口言葉8

口止め料を受け取るのを。

〜押入れ遊び〜

八戒「先生、遅いぞ〜。」
荘子「待たせたの♪」

荘子「後ろ宙返り〜♪」
悟空「意外と大胆!」
早口言葉7

荘子「着地〜♪」
お見事、パチパチ!
早口言葉6

悟空「俺様の滞空能力を見よ!」
早口言葉5

八戒「天竺サルト〜♪」
早口言葉3

師父2号、チビ「せ〜の、ジャンプ!」
早口言葉2

プー、キレ「ムホッ♪」
早口言葉1

ワイワイ♪
荘子「次はどのように飛ぼうかの♪」

収納も兼ねた押入れセットの完成〜♪

段ボールを和紙で包み、縁と取っ手に黒画用紙を貼りました。
後は霧吹きで水を吹き掛けたら完成です。
押入れ4

段ボールの断面に厚紙を貼り、
押入れ9

その上から木目調壁紙を貼りました。
押入れ8

敷居レールを作成。
押入れ7

スノコも作りました。湿気対策に(笑)
押入れ6

レールとスノコ、
押入れ5

襖をセットして完成で〜す!
押入れ3

中をお見せしましょう♪
押入れ2

奥行きがあるのでまだまだ入りそうです。
押入れ1

白い家具が完成しました♪

座面に綿を詰めて、外側の板部分を貼り付けていきました。
タンス2の7

ドレッサー用椅子の完成です。
タンス2の6

<ドレッサー>
タンス2の3

ウサ「コンセントの差し込み口を付けました。引き出しもちゃんと開きますよ〜♪」
タンス2の2

<サイドボード>
タンス2の5

<タンス>
タンス2の4

ウサ「私のお部屋、これでグッと素敵になるわね〜♪冬は紺の絨毯を敷こうかしら。」
タンス2の1

さ、次は襖を作らなくちゃ♪
タンス2の8

只今白い家具を制作中♪

押入れを整理していたらこんな段ボール箱が…。
白い家具4

鏡面仕上げのお洒落な家具(笑)を作ることにしました。
3つ出来そうです♪
白い家具3

外側完成〜♪
これから引き出しと椅子を作ります♪あ、コンパクトから鏡も剥がさなきゃ♪
白い家具1

押入れのセットも制作中。
これで布団がスッキリ収納できるわ♪
白い家具2

さ、続き頑張ろう!

真夏の惨事。

皆「こんな暑い日になんでキツネうどん〜?」
ウサ「夏バテ防止〜♪」
そんなに柔じゃ…食欲が…バテてもいいから…
ウサ「わかりました〜!」
惨事8

〜翌日〜
やっぱ夏は冷やしだよな〜♪美味しい♪ウサさん、おかわり!ワイワイ♪
惨事7

〜オヤツタイム〜
シャリシャリシャリ…
悟空「ウサさん、俺様バナナミルクね♪」
八戒「オイラはミルク金時〜♪」
チビ「僕はイチゴミルクがいいです〜v」
師父2号「ワシもそれにしてくれ!」
ウサ「へいへい。」
惨事6

カチャカチャ
惨事4

皆「冷たくて美味しい〜v」
惨事5

師父「冷たい物は体に毒じゃからの。」
沙悟浄「そうですね。」
惨事3

八戒「……。」
惨事2

ドンドン!
悟空「おい、早くしろよ!」
プー「ム…ホ…」
2号、チビ、キレ「は〜っ…。」
惨事1

ウサ「だから言ったのに〜。」

師父2号とプーちゃん、おニューの帽子でお出掛けする♪

師父2号「ウサさん、時間じゃぞ!」
ウサ「もう少しで出来…」
ピンポ〜ン♪
帽子2の3

ウサ「しょうがない、帽子の中に入れて誤魔化すか!」
師父2号「……。」
帽子2の2

ウサ「皆にもそのうち編んであげるからね。じゃあ、お留守番よろしく〜。」
悟空「あてにしないで待ってますぜw」
八戒「お土産たのむぞ〜。」
師父2号「任せておけ。」
帽子2の1

師父2号「K殿、お久し振りです。今日はよろしく。」
プー「ムホッ!」
Kさん「こんにちは〜。」
ワイワイ♪

<手作りパン屋さん>
ウサ「綺麗なお花〜vはい、笑って〜♪」
パシャ☆
帽子2の13

ウサ「可愛い飾り〜v次はここで撮りましょ♪」
パシャ☆
師父2号「ウサさん、パンは?」
ウサ「あ、そうだった!」
帽子2の12

ウサ「ここで待っててね♪」
師父2号「やれやれ。」
帽子2の14

<釜めし屋さん>
師父2号「プー殿、あれに乗らぬか?」
プー「ムホッ♪」
師父2号「ウサさん、たのむ!」
ウサ「へいへい。」
帽子2の11

師父2号「お〜、揺れる揺れる〜♪スリルがあって楽しいの〜♪」
プー「ムホッ♪」
ウサ「気を付けてね〜。」
帽子2の10

ウサ「ここの山菜釜めし、最高でしょv」←ウソ、ホントは五目釜めしw
師父「うむ、美味いぞv」
もぐもぐ。
ウサ「あ、写真撮るの忘れた!」
師父2号「ププ」

<小高い丘にあるオープンテラスの喫茶店>
ウサ「お洒落な店〜v」
帽子2の6

ペチャクチャ♪
師父2号「ウサさん、散歩してくるぞ。」
ウサ「あまり遠くに行かないでね〜。」
師父2号「わかっておるわ。」
帽子2の9

師父2号「プー殿、こんな所で寝ると熱中症になるぞ。」
プー「ム…ホ…」
師父2号「いい風じゃ♪」
帽子2の7

Kさん「ねえ2号さんとプーくん、近くに海があるんだけど行ってみる?」
師父2号「行く!!」
プー「ムホッ!!」
帽子2の8

ウサ「待って〜!」
帽子2の5

師父2号「……(母上)」
プー「……(マミー)」
ウサ「二人共どうかしたの?」
師父2号「どうもせぬぞ、さ、土産を買って帰ろうか。」
帽子2の4

編み物達人の親友が2号さんに可愛い麦わら帽子を送ってくれました〜♪

新作帽子の画像も送ってくれましたので、まずはそちらからご紹介しますね♪

帽子1

帽子2

帽子3

帽子4

帽子5

帽子6

帽子7

帽子9

相変わらずセンスいいわ〜v
こ〜んなお洒落な帽子があったら暑い日のお出掛けも苦にならないかも。
ピンクのパナマ帽は60歳前くらいの男性の元へ嫁に行ったそうです。

師父2号「E殿、素敵な帽子をありがとう♪どうじゃ? 似合うかの?」
プー「ムホッ?」
悟空「ウサさん、普通はちゃんと糸の始末をしてから撮影するもんですぜ。」
ウサ「ナハハ。」
帽子10



只今、夏グッズの制作中♪

荘先生の竹簡ではありません(笑)
ザルうどん7

アイスの棒で枠を作りました。見えない所は適当w
ザルうどん6

せいろの完成で〜す♪
さ、上にのせる物を作らなきゃ。
ザルうどん5

蕎麦猪口と箸立ても作りました。
これから色塗りです。
ザルうどん4

竹と造花用の茎で長方形のついたてを3枚作り、
ザルうどん3

繋ぎ合わせました。
師父が使ってる風呂場に置くつもりです♪
ザルうどん2

こっちの面の方がいいかな?
ザルうどん1

先週、中華街で発見!ミニ茶器セットが500円、屏風が900円でした。いいもの買えたわ〜♪
ザルうどん9

さて、どんなお話にしよう。
ザルうどん8

ウサ「もう一個イケるかな〜♪」
師父2号「数珠につられてしもうた…。」
ザルうどん10

謎の来訪者8〜似合う色は人それぞれ〜

師父「さ、お前達、写経の時間じゃぞ。」
悟空「え〜っ、今日くらいはナシにしましょうや。」
八戒「そうだよ〜、オイラ睡眠不足で死にそう〜。」
師父「怠けは禁物じゃ、さ、参るぞ!」
来訪者8の16

ウサ「あ、皆にプレゼントがあるの、終わったら取りにきて〜♪」
来訪者8の15

〜写経中〜
来訪者8の13

悟空「ちゃっちゃと片付けてウサさんとこに行こうぜ!」
皆「オーッ!」
来訪者8の17

ピョン!
師父2号「ワシも行く。」
八戒「お前、また都合のいい時だけ出…」
師父2号「わしゃお前の数倍は写したぞ。」
悟空「クク…。」
来訪者8の14

皆「ウサさん、プレゼントって何〜?」
来訪者8の12

ウサ「ジャ〜ン!」
皆「わ〜、お寝間着だ〜♪」
来訪者8の10

〜夜〜
悟空「俺様が手本を見せてやりますぜ♪」
来訪者8の8

悟空「その調子〜♪」
来訪者8の11

チビ「でんぐり返り〜♪」
プー「ムホッ♪」
悟空「もっと腕を鍛えないとね〜♪」
来訪者8の9

ウサ「皆さ〜ん、お邪魔しますよ〜♪」
皆「……。」
来訪者8の7

ウサ「とっても可愛いわ〜vハイ・チーズ!」
パシャ☆
来訪者8の6

ウサ「可愛い扇だこと〜v」
パシャ☆
来訪者8の5

ウサ「師父2号とチビちゃん、ちょっと!」
師父2号「なんじゃ?」
ウサ「君達にはこれも作ったの、着てみて♪」
来訪者8の4

チビ「これ、透けてますよ?」
師父2号「こんなので外を歩いたらわいせつ罪で捕まるのw」
来訪者8の3

ウサ「もう一枚重ねるから大丈夫なの、絽の着物を♪」
2号、チ「……。」
ウサ「あれ、二人共気に入ってたんじゃ?」
2号「ああいうのは髪がないとな…。」
チビ「そうですよね…。」
来訪者8の2

ウサ「何言ってるの〜!君達は男らしい顔してるから、濃い色を重ねたら絶対カッコイイって!」
チビ「…ホントですか?」
ウサ「ウサさん、嘘つかな〜い!」
師父2号「…たまには信用してやるか。」
ウサ「……。」
来訪者8の1

終り