三蔵様と旅をする

華流ドラマ『three kingdoms』で趙雲を演じられたニエ・ユエンさんの澄んだ美しい瞳と素晴らしい演技力にすっかり魅せられたウサ蔵は、その後、最愛の三蔵様に巡りあい、原語DVD購入では飽き足らず、師父人形まで造ってしまったのでした(変態)。というわけで、天竺までの道のりを人形師父と共に再現するブログです。※当ブログは球体関節人形を扱っていますので、苦手な方はご注意ください。
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ウサさん、トルコオヤを買いに行く♪

ウサ「フンフン〜♪」
皆「ウサさん、どこ行くの?」
ウサ「ちょっと東京までオヤ買いに〜♪」
師父2号「それはピカピカしておるのか?」
ウサ「ピカピカというよりはキラッキラって感じかな♪」
2号、チビ、八戒「一緒に行きたい!」

皆「Kさん、お久し振りです。」
Kさん「こんにちは。2号さん、そんな所に座ったら危ないよ。」
師父2号「大丈夫です。」
八戒「おい、大人しくバッグに入ってろよ。」
師父2号「ワシはここがいいんじゃ!」
オヤ購入11

キーッ!
師父「イタタッ!」
オヤ購入10

〜ランチタイム〜
皆「満腹〜v」
オヤ購入8

〜ティータイム〜
ウサ「お友達のHさんよ。」
皆「初めまして。」
Uさん「皆、久し振りね〜。」
皆「こんにちは〜。」
オヤ購入7

皆「アップルパイがきた〜!」
オヤ購入5

〜オヤ物色中〜
師父2号「ビーズがキラキラ光って綺麗じゃv」
チビ「とても繊細で美しいですね〜v」
八戒「どれも可愛いな〜v」
ウサ「これもいいわね〜vあれも素敵v」
師父2号「さっさと選ばぬか!」
オヤ購入6

立体オヤって華やか〜v私にピッタリじゃない?
皆「……。」
オヤ購入4

長方形のスカーフは娘に♪
オヤ購入3

ブレスレットは姪っ子ちゃんに♪
オヤ購入1

ペチャクチャ♪
師父2号「ああ疲れた、オナゴの買い物は長くてイカン。おいウサさん、ワシは寝るからな、着いたら起こしてくれよ!」
ウサ「ヘイヘイ。」
オヤ購入9

皆様、今日はお付き合いくださって有難うございました!!

<オマケ>
公園の柵と背景が出来ました。
オヤ購入15

マリオの壁は段ボールで補強、側面にもピンクの画用紙を貼りました。
オヤ購入14

オヤ購入13

土間の出入り口も完成〜♪
オヤ購入12
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奉仕活動14

ジューッ!
スージー「ウサさん、これでいいですか?」
ウサ「もう少し火を通して〜♪」
エリー「次はお砂糖を入れてと♪」
ウサ「エリーさん、それお塩!」
エリー「おう!危なかったわ」
打ち上げ14

師父2号「……腹を下しそうじゃの」
八戒「姫がお料理してくれたらよかったのに〜。」
悟空「確かにw」
打ち上げ13

沙悟浄「師父、私がやりますよ。」
師父「大丈夫じゃ。」
打ち上げ15

師父「本日は皆様のご助力のお陰で無事奉仕活動を終えることが出来ました。
本当にありがとうございました。」
悟空「皆お疲れさん♪乾杯〜!!」
皆「乾杯〜!!」
沙悟浄「皆さん喜んでくださって良かったですね。」
師父「そうじゃの。」
打ち上げ16

亀「沙悟浄殿の魔法使い、渋くて素敵でしたわ〜v」
沙悟浄「ありがとうございます。亀さんの継母役も見事でしたよ。」
亀「まあ、ありがとうございます!次は是非コンビを組みたいですわね、恋人同士の役と・か・で♪」
沙悟浄「……。」
打ち上げ12

ウサ「ゴデバさんはカーテンコールの時いなかったわね〜。」
ゴデバ「緊張でお腹が痛くなってのう。」
ウサ「そうだったんだ〜。」←(ホントは忘れてたの、ゴデバさんゴメンね。)
打ち上げ11

ウサ「悟空ちゃん、もうあんな無茶な注文しないでね。」
悟空「楽しんでやってるように見えましたぜw」
チビ「僕が知ってるのはオードリー・ヘップバーンさんだけでしたよ、ウサさん、さすが年が近いだけありますね」
ピキッ!
打ち上げ10

チビ「プー殿と親子になれて楽しかったですよ♪」
師父2号「ワシもプー殿が王子役で助かったぞ♪」
プー「ムホッ♪」
八戒「オイラもキレとコンビが組めて良かったな〜♪」
キレ「……♪」
打ち上げ9

八戒「それにしても姫はノリノリでしたね〜♪」
師父2号「やるからにはベストを尽くさねばの。」
八戒「そういう所だけは本物ソックリ〜w」
師父2号「じゃから本物だと言うて…ま、いいか。」
師父「……。」
打ち上げ8

スージー「打ち合わせでは大豆だったのに…。」
エリー「師父2号にしてやられたわね。」
亀「あの後殿方3人は消えてしまわれたので私達だけで片付けたのですよ。」
ウサ「2号は本物と違ってずる賢いからね〜。」
打ち上げ7

ウサ「そうだ!今度女だけでパジャマパーティーしない?」
スージー「やるやる〜♪」
エリー「とっておきのワインを持って行きますわ♪」
姫「私は日本酒とオツマミを♪」
亀「たまにはハメ外してパ〜ッとね!」
打ち上げ6

男性陣「……。」
打ち上げ5

スージー「三蔵、このオニギリ私が作ったね、どうぞ♪」
師父2号「これが噂のジャポニカライスですか、ウサさん、そっちのキレイなのを取ってくれ!」
ウサ「師父2号!!」
打ち上げ4

悟空「師父、ご婦人方が次は師父も出演して欲しいっ言ってましたぜ。」
師父「……。」
打ち上げ3

エリー「師父、是非一緒にやりましょうよ!私がベルちゃんで師父が野獣&王子様なんてのはどうかしら?」
姫「私が白雪姫で師父が王子様というのもいいですわよv」
ウサ「ウサ・オーロラ姫は師父王子様のキスで眠りから目覚めるのです〜、ウフv」
バチバチッ!!
エ、姫、ウ「こうなったら師父に決めてもらうしかないわね!師」
打ち上げ2

エ、姫、ウ「……。」
打ち上げ1

終わり

この謎の物体は何でしょう?

〜土間の改修工事(笑)〜
土間の内、外側に画用紙を貼って、
工作27

茶色に塗った窓を嵌め込みました。
工作26

外はこんな感じ。
工作25

〜障子〜
完成しました〜♪
微妙に曲がってますけど(笑)
工作23

〜公園の改修工事〜
段ボール箱二つをこのように繋げ、
工作21

柵を置くとこんな感じになります。
手前側の柵には扉をつける予定。
工作20

〜謎の物体〜
家族はこれが何なのかわからないと言ってました(笑)
これから色を塗り、それから……フフ、楽しみ〜♪
工作24

只今、木製グッズを作成中♪

段ボールでベンチを作りました。
工作3

竹に紐を緩めに掛け、裏の方を接着剤で固定。
工作7

ベンチの上から被せると、夏仕様竹ベンチの出来上がり〜♪
工作2

100均でいいもの発見♪
工作5

先端部分を同じ長さに切り、下の部分は縦二つに。(カッターで切れ目を入れたら簡単に割れました。)
接着剤でこのようにくっ付けていきます。
工作4

公園の柵が完成しました。前に作ったものよりずっとリアルです♪
工作6

残ったもので梯子も作りました(実はこっちの方が重要だったりします 笑)
工作1

さ、次は…を作らなくちゃ♪

以下、拍手コメントへのお返事です。

師父2号、東京に映画を観に行く。

師父2号「今日はどこへ行くのじゃ?」
ウサ「映画観に東京まで〜♪」
映画11

師父2号「またワシ一人か?」
ウサ「ごめんね、荷物が多くて全員入らなかったのよ。」
映画10

〜六本木シネマート〜
ウサ「今日観る映画のポスターを貰っちゃった〜♪」
師父2号「……。」
ウサ「どしたの?」
師父2号「ワシはバッグの中で昼寝でもしておるぞ。」
ウサ「あ〜、怖いんだ〜w」
師父2号「違うわい!」
……
師父2号「タイトルの割りには感動作じゃったのう。」
ウサ「そうね、グスッ!」
映画4

〜中華な友達とトルコ料理店でラ〜ンチ♪〜
師父2号「皆様、お久し振りです。」
Pさん、Tさん「今日はおめかししてるのね〜、可愛いv」
Mさん「この前のバレエ、素敵だったわよ♪」
師父2号「でへへ、ありがとうございます。」

師父2号「スープとサラダがきた♪」
ウサ「コクがあって美味しいわね〜v」
映画8

師父2号「ケバブはワシは食べられん!」
ウサ「パンをどうぞ〜。」
映画7

師父2号「デザートじゃ♪ウサさん、袈裟を脱がせてくれ!」
ウサ「ヘイヘイ。」
師父2号「美味いv」
映画6

ウサ「皆さん、今日はとっても楽しかったです♪またお会いしましょう!」
師父2号「さらばでござる。」

ウサ「座った方がいいんじゃない?」
師父2号「大丈夫じゃ!」
映画9

師父2号、ウサ「ただいま〜。」
皆「おかえり〜。」
師父2号「土産じゃ。チョコケーキと豆乳シフォンケーキ、カチョカバロチーズもあるぞ♪」
皆「わ〜い♪ありがとう!」
映画12

ウサ「友達に色々貰ったんだ〜♪」←皆さんありがとう!!
師父「これは何じゃ?」
ウサ「トルコ土産のカッパドキアのマグネット〜♪」
師父「可愛いのうv」
プー「ムホッv」
映画5

師父2号「今日はちゃんと夕飯に間に合うたの、感心感心!」
ウサ「来週も東京へ遊びに行くからね〜♪」
師父2号「……。」
ウサ「あ、ちゃんとドール活動もやってるわよ。」
師父2号「ホントかのう?」
映画3

ウサ「剣山隠し〜♪これ結構時間かかったのよ。」
師父2号「おう、なかなかの出来ではないか。」
ウサ「これで手抜きが出来る〜♪」
師父2号「庭の木作戦かw」
映画2

ウサ「そしてこれ〜♪これも紐を掛けるの大変だったんだから〜。」
師父2号「はいはい。ところでこれは何に使うのじゃ?」
ウサ「フフフ、内緒〜♪」
師父2号「期待しないで待つとするか。」
映画1

皆でワイワイ撮影会〜♪3

今日は初っ端からたたみます(笑)
版権物(女装あり)着せ替え注意!

皆でワイワイ撮影会〜♪2

お嬢様方の撮影風景パート2〜(笑)←この散乱ぶりw
撮影会2の1

以下、版権物着せ替え注意!
たたみます。

土間の窓を作りました♪

段ボールのくり抜いた部分に白画用紙を貼りました。
補強4

そこに木製の窓(笑)を嵌め込むとこんな感じです。
窓は後で茶色に塗る予定。手前の窓を開閉式にしたいな〜♪
補強3

一番左側の窓は殆ど見えないので木目調壁紙を貼って誤魔化します(笑)
補強2

土間の外側はここまで進みました。
植え込みや畑等を作りたいな〜♪
補強1

障子の下の部分が出来ました。もう少しで完成、頑張らなくちゃ!
補強5

只今、土間の外側と本堂の障子を作成中。

<土間の外の塀>
土間補強6
これから塀に柱を貼り、屋根の向こう側に木を貼ろうと思ってます(笑)

<本堂の障子>
土間補強1
少し小さめに作りました。
師父は屈まないと入れません(笑)
色塗り後、下の部分に段ボールに木目調壁紙を貼ったものを嵌め込む予定です。

同時に土間の補強作業もやっています。
段ボール箱に画用紙(壁部分)を沿わせ、キリで窓位置の印をつけてから、外側からカッターでくり抜きました。
土間補強5

何もないと広いな〜。
土間補強4

外側はこんな感じ。
土間補強7

こちら側は画用紙を貼って撮影出来るようにします。
土間補強8

師父2号の頼み事3

ウサ「あれ、師父2号は?」
悟空「中で遊んでますぜ。」
八戒「それはなあに?」
ウサ「フフ、内緒♪」
八戒「気になるな〜。」
チビ「僕もです〜。」
傘3

ウサ「師父2号、例の物が出来たわよ〜♪」
師父2号「おお、かたじけない!」
八戒「例の物ってなんだよ〜?」
師父2号「…着物じゃ。」
八戒「え〜っ、見たいな〜♪」
チビ「僕も〜♪」
プー「ムホッ!」
傘5

師父2号「しょうがない奴らじゃのう、では地下室で着替えるとするか。」
傘4

師父2号「できたぞ。」
傘6

師父2号「どうじゃ?」
八戒「あ〜、師父の真似っこしてる〜!」
師父2号「違うわい!ワシは三蔵じゃぞ。」
ウサ「思ったより似合うわね〜♪(師父には負けるけど)」
師父2号「何じゃと?」
ウサ「何も言ってませ〜ん。」
悟空「ウサさん、折角だから師父と一緒に写真を撮ってあげたらどうです?」
ウサ「そうね♪」
傘8

ゾロゾロ。
傘7

〜写真撮影〜
ウサ「二人共素敵よ〜vちょっと横向いて〜♪」
パシャ☆
傘2

ウサ「次は座って〜♪」
パシャ☆
傘1

ウサ「やっぱ袈裟姿は最高v」
パシャ☆
傘10

ウサ「では皆で記念撮影〜♪」
パシャ☆
傘13

師父2号「ウサさん、そのうち…も頼むぞ!」
ウサ「プッ!わかりました〜。」
傘12

師父2号の頼み事2

師父2号「まだか?」
ウサ「丁度ズボンが完成したところよ。」
ボレロ4

師父2号「かたじけない。では早速着てみるか♪」
ボレロ3

ウサ「ねえ。」
師父2号「なんじゃ?」
ボレロ2

ウサ「あのね……。」
師父2号「いやじゃ!」
ウサ「残念だわ〜○○も付けようと思ってたのに。」
師父2号「…やる!」
ボレロ1

師父2号オンステージ〜♪

タッタカタタッタッタッタッ!タッタカタタッタッタッタ !
ボレロ21

チャ〜チャララララララッラララ〜♪
ボレロ20

ボレロ19
ジョルグ・ドンさん、ゴメンナサイ!

ボレロ18
ラベルさん、申し訳ありません!

ボレロ17
モーリス・ベジャールさん、すみません!

ボレロ16
バレエファンの方、許してくださ〜い!(汗)

ボレロ15

ボレロ14

ボレロ13

ボレロ12

ボレロ11

ボレロ10

ボレロ9

ボレロ8

ボレロ7

ジャ〜ン♪
ボレロ6

ジャカジャン!!
ボレロ5

続く

師父2号の頼み事 1

師父2号「ウサさん、ちょっと。」
水色9

ウサ「なあに?」
水色8

師父2号「あのな……。」
ウサ「え〜、君のイメージじゃないと思うんだけど。」
水色7

師父2号「よいのじゃ!とにかくワシはあれが着たいんじゃ!」
ウサ「へいへい、わかりました〜。」
水色6

〜翌日〜
ウサ「手をあげて〜♪」
師父2号「針を刺すでないぞ!」
ウサ「わかってますって〜。」
水色5

ウサ「なんでこれを着たいと思ったの?」
師父2号「内緒じゃ。」
ウサ「じゃあ、作るのやめよっかな〜♪」
師父2号「…皆がこれを着た三蔵を褒めるからじゃ。」
ウサ「プッ!」
水色4

師父2号「今笑うたな!」
ウサ「気のせいです〜。」
水色3

ウサ「さ、次はズボンのサイズを測りましょうね♪」
師父2号「ゆったりめに作ってくれよ!」
ウサ「はいはい。」
水色2

ウサ「(フフッ、いいこと思いついた♪)」
師父2号「ニヤニヤしてどうしたのじゃ?」
ウサ「え?気のせいですよ〜。」
師父2号「……。」
水色1

続く

皆でワイワイ撮影会〜♪

昨日から2泊3日で娘の友達が遊びに来ています♪
皆でワイワイご飯(卓上天ぷら〜v)を食べた後は三国志語り&人形撮影〜♪
ドール者の娘はオタクでその友達もオタクだったのでした〜(笑)

お嬢さん方の撮影風景w
撮影会1

以下、版権物着せ替え注意!
たたみますね〜。







劇で使ったドレスをリフォーム♪

ウサ「皆、劇で使用したドレスを改造をしたから見にきて〜♪」
ゾロゾロ。

ウサ「スージーちゃんのピンクのドレスをエリーさんのティアードワンピに〜。」
リフォーム11

悟空「あのリボン、確かお菓子を包装してたものですよねw」
ウサ「シーッ!」
リフォーム10

ウサ「シンデレラの白のドレスをエリーさんのワンピに〜。」
リフォーム9

ウサ「エリーさんは師父2号と違ってナイスバディなので前後にダーツを入れました〜♪」
悟空「エリーさん、決まってますぜ!」
エリー「ありがと♪」
リフォーム8

ウサ「シンデレラのレースワンピをスージーちゃんのワンピに〜。」
リフォーム7

ウサ「丈を詰め、リボンを白に変えました〜。」
チビ「スージー殿、可愛いですよ〜!」
スージー「ありがとう♪」
八戒「やっぱりスージーちゃんの方が似合ってるな〜v」
師父2号「当たり前じゃ!ワシは男じゃから。」
リフォーム6

ウサ「黒地のドレスをエリーさんのティアードワンピに〜。」
リフォーム5

師父2号「エリー殿、カスタネットを持ったらどうじゃ。」
エリー「フフ、フラメンコを習いたくなっちゃったわ♪」
リフォーム4

ウサ「エリーさん、失恋した時の感じで〜♪」
エリー「私、経験ないのよね〜。」
ウサ「じゃあ、師父に冷たくされるのを想像して〜。」
エリー「これでいいかしら?」
ウサ「素敵v」
パシャ☆
リフォーム3

ウサ「二人共お疲れさま〜!」
パチパチ!
リフォーム1

ウサ「あなた達も撮って欲しそうね♪」
皆「いえ、そんなことありません。」
リフォーム2

スージーちゃんとエリーさんでペアルック♪

ウサ「二人共イケてる〜v」
パシャ☆
女子高生9

ウサ「次はソファーに座ってみて〜♪」
パシャ☆
女子高生8

ウサ「今度は…」
師父2号「何をしておるのじゃ?」
ウサ「写真撮影♪ダイソーでスージーちゃんとエリーさんにピッタリのお洋服を見つけたのよ〜♪」
悟空「女子高生ルックですかい。スージーちゃんはともかく、エリーさんは学校に着て行ったらどんびかれますぜw」←※エリーさんは英会話学校の教師
エリー「人目なんて気にしませ〜ん!私日本の制服を着るのが夢だったのよv」
スージー「私もね♪」
女子高生7

ウサ「そうだ!師父2号、そろそろ春物の着物に着替えない?」
師父2号「そうじゃな、最近少し暑いと思っておったのじゃ。」

ウサ「女子高生トリオ〜vこれやってみたかったんだ〜♪
女子高生6

師父2号「ワシは男子じゃから!!」
女子高生5

ウサ「二人共可愛い〜v」
パシャ☆
女子高生4

ウサ「次は…」
師父2号「仮装行列にでも行くのか?」
八戒「お前失礼だぞ〜!」
女子高生3

ウサ「シンデレラで使ったエプロン、スージーちゃんにピッタリだったの〜♪」
師父2号「それは良かったの。」
スージー「三蔵、これ貰っていいか?」
師父2号「当たり前じゃ。」
女子高生2

師父2号「オナゴの役なぞ思い出したくもないわ!」
女子高生1

皆で端午の節句を祝おう♪2

師父2号「ただいま!」
皆「お帰りなさ〜い!」
ウサ「皆ごめんね〜、今度は一緒に行こうね。」
師父2号「お土産に柏餅とチョコレートを貰うたぞ。」
八戒「わ〜い♪」
師父2号「それから…」
兜14

師父2号「じゃ〜ん!ウサさんと二人で作ったのじゃ♪」
八戒「鯉のぼりだ!オイラ欲しかったんだ〜。」
チビ「子供の頃を思い出すな〜♪」
兜13

八戒「あれ、金ピカにオイラの名札がついてる…。」
ウサ「フフ、師父2号が今回は譲るって♪」
八戒「…いいとこあるじゃないか。」
師父2号「ワシは大人じゃから。」
兜12

ウサ「早速飾りましょうか♪」
皆「賛成〜!」

八戒「オイラの鯉のぼり、ピカピカ光って綺麗だな〜v」
チビ「僕の鯉のぼりも可愛いです〜v」
プー「ムホッ!」
兜11

師父「こんな作品なら大歓迎じゃがの。
悟空「ププ、ホントですね、師父こっち向いて〜、横から〜、上から〜♪」
ウサ「…(フフフ。)」
兜10

ウサ「では皆これを被って〜♪」
師父「何じゃこれは?」
ウサ「折り紙兜〜♪」
師父「……。」
兜9

ウサ「皆似合ってるわよ〜v折角だから記念撮影しましょ♪」
兜8

かっけぇ!
兜7

可愛い〜v
兜6

勇ましいぞ〜!
兜5

ウサ「突然兜を被せられました〜みたいな顔して♪」
師父「こうか?」
兜4

ウサ「次は軍議時の将軍みたいな感じで〜♪」
師父「……。」
兜3

ウサ「次は歴戦の将ね♪」
師父「これで最後じゃからな!」
ウサ「は〜い♪」
悟空「ククク。」
兜2

ウサ「皆男らしくて素敵よ〜vハイ、チーズ!」
パシャ☆
兜1

皆「いただきま〜す♪」
兜15

皆で端午の節句を祝おう♪1(師父2号、一人でウサさんちに遊びに行く 。)

師父2号「なんでワシだけなのじゃ?」
ウサ「ゴールデンウイークで人が多いから皆で撮影は無理なのよ〜。」
師父2号「そうか…。」
師父2号19

師父2号「ウサさん、窓から景色が見たい!」
ウサ「はいはい。」

師父2号「落ちないようにちゃんと支えておれよ!」
ウサ「へいへい。」
師父2号20

〜久留里城〜
師父2号「なかなか良い所じゃな。」
ウサ「雪で瓦が落ちそうになってるから今日はお城の見学は出来ないって。」
師父2号「残念じゃのう。」
ウサ「仕方ないから資料館に行きましょう。」
師父2号18

師父2号「……なるほど。」
師父2号17

師父2号「あれが実物大か、大きいのう。」
師父2号15

師父2号「ウサさんは着ぬのか?」
ウサ「重そうだからね〜。」
師父2号「そなたは根性がないのう。」
師父2号16

師父2号「ほれ、家族の写真を撮ってまいれ!」
ウサ「あ、そうだった!」
師父2号「全く、気が利かん奴だのう。」
師父2号1

ヒョイ、ヒョイ♪
師父2号「怪盗ねずみ小僧になった気分じゃ♪」
師父2号14

うんしょ、うんしょ!
師父2号12

師父2号「ウサさんは鍛え方が足りぬぞ!」
ウサ「フ〜ッ。」
師父2号11

師父2号「山ツツジが鮮やかじゃ。」
師父2号13

〜ランチタイム〜
師父2号「春の香りがして良いのうv」
ウサ「ホントね〜v」
師父2号10

ウサ「藤が見事だわ〜v」
師父2号8

師父2号「きた〜!美味そうじゃv」←これで1000円v
師父2号9

〜高倉観音〜
師父2号「ここで手を浄めるのじゃな♪」
師父2号2

師父2号「お賽銭を10円あげてと、皆が幸せになりますように…ブツブツ。」
師父2号6

師父2号「次のお地蔵さんにも…」
ヒューッ!
師父2号「ウサさん、起こしてくれ!」
師父2号5

〜宮崎酒造店でお買い物〜
ウサ「東京サミットでレセプション乾杯酒として各国元首に供された『大吟醸酒』だって〜v」
師父2号「ワシは酒は嗜まぬ。」
ウサ「じゃあ、帰りにブドウジュースを買いましょう。」
師父2号「かたじけない。」
追加10

師父2号「ふ〜む、酒はこうやって出来るのか。」
師父2号7

〜夜〜
師父2号「ウサさん、何をしておるのじゃ?」
ウサ「鯉のぼりを作ってるの♪」
師父2号「ワシもやりたい!」
ウサ「オッケー、ここを折って〜、それから〜…♪」
追加9

2号、ウサ「全員分出来た〜!」
追加7

師父2号「それぞれに名札を付けてはどうじゃ。」
ウサ「ナイス・アイデア!」
追加6

ウサ「師父2号はもちろん金ピカよね〜?」
師父2号「今日はワシ一人連れてきて貰うたからの、金ピカは他の者に譲ることにするぞ。」
ウサ「ねえねえ、赤は誰がいいと思う?」
師父2号「う〜ん……やはり悟空じゃろうな。」
ウサ「やっぱし?じゃあ、青は……。」
追加5

ウサ「一人で怖くない?」
師父2号「平気じゃ!」
ウサ「じゃあ、お休み。」
師父2号「おう。」
追加4

師父2号「……。」
追加3

師父2号「羊が一匹、羊が2匹、羊が3匹……zzzZZ」
追加2

奉仕活動13

パチパチ…!
悟空「それでは出演者を紹介いたします!」
シンデレラ159

悟空「シンデレラ役の師父2号!」
シンデレラ158

お婆さん「とっても可愛くて可憐なシンデレラさんでしたよ〜!」
お爺さん「カツラ無しでよう頑張りなすった!」
デヘヘ♪
シンデレラ157

悟空「王子様役のプー!」
シンデレラ156

お婆さんC「寡黙で誠実そうな王子様でしたよ〜!」
ムホッ♪
シンデレラ155

悟空「継母役の亀さん!」
シンデレラ154

お爺さん「迫真の演技じゃったぞ〜!」
亀「ありがとう!でも本物のワタクシはあんなんじゃございませんのよ〜!」
ドッ!
姫「(亀ったら…。)」
シンデレラ153

悟空「姉役のエリーさんとスージーさん!」
お爺さん「よっ、名女優!」
お婆さん「二人息ピッタリでしたよ〜!」
フフ♪
シンデレラ150

悟空「王様役のチビと魔法使い役の沙悟浄!」
お婆さん「二人共ダンディで素敵でしたわ〜!」
それ程でも〜♪
シンデレラ149

悟空「カボチャ役の八戒とネズミ役のキレ!」
お婆さん「二人とも超〜ラブリーじゃったよ〜!」
モジモジ♪
シンデレラ151

悟空「紳士A役の趙雲さんと紳士B役の黄忠さん!」
お婆さん「私とも踊って〜!」
照れますな〜♪
シンデレラ152

悟空「そして従者役を務めさせて頂きました私悟空です。」
お爺さん「渋くてカッコ良かったぞ〜!」
へへ♪
シンデレラ161

悟空「次はスタッフを紹介いたします。ナレーションを担当したウサさん!」
お婆さんC「3回目もまんまと騙されましたよ!」
ハハハ。
シンデレラ147

悟空「大道具担当の姫!」
お爺さん「あいや〜、まだこんな美女を隠しとったんか〜!」
ホホ。
シンデレラ148

悟空「同じく大道具を担当しました〜」
お爺さん「ほう、またえらく男前なお坊さんじゃのう〜!」
お婆さん「今度お寺に写経しに行こうかの♪」
お婆さん「私も♪」
シンデレラ146

師父「中雷音寺住職の三蔵でございます。本日は私共の拙い劇を最後までご覧頂き、誠にありがとうございました。」
師父2号21

パチパチ…!

続く

奉仕活動12

王子「ムホッ!」
シンデレラ「利口な子だから大丈夫よ♪」
シンデレラ143

王様「シンデレラ、ご家族がみえたよ。」
シンデレラ「は〜い、今行きます!」
シンデレラ142

シンデレラ「ようこそいらっしゃいました♪」
継母「今日はお招きありがとうございます。」
姉達「私達、本当に反省してますのよ。」
シンデレラ「もう過ぎた事ですわ。これからはいつでも遊びにいらしてね。」
継母「なんて優しい子なんでしょう!」
姉達「ありがとう、シンデレラ!」
シンデレラ141

シンデレラ「そうそう、お世話になったお礼にプレゼントを用意しましたのよ♪」
継母、姉達「プレゼントですって!まあ、何でしょう♪」
シンデレラ140

王様「お母上は斧使いの達人だと聞いたのでな。」
継母「あ、ありがとうございます!」
王様「今日はひとつ薪割りでも見せて頂けんかな。」
継母「は…い、喜んで。」
シンデレラ139

シンデレラ「お姉様が磨きの達人だって話したらお洒落なハタキと雑巾がいいだろうって♪」
王子「ムホッ。」
姉1「あ、ありがとうございます!」
王子「ムホッ♪」
姉1「勿…論ですわ。」
シンデレラ138

シンデレラ「グルメのお姉様にはジャポニカ・ライスを♪」
姉2「まあ、貴重な物をありがとうございます!」
シンデレラ137

シンデレラ「よいしょっと、はいどうぞ。」
シンデレラ136

姉2「あっ!」
シンデレラ「お姉様がしっかり受け取らないからですよ。ここ、後で使いますから一粒残らず拾ってくださいね。」
姉2「は…い。」
シンデレラ「私、ちょっと用があるので失礼しますわ。」
シンデレラ135

私達
シンデレラ132

こんなに辛い仕事を
シンデレラ133

あの子一人に押し付けてきたのね……。
シンデレラ134

〜お食事タイム〜
シンデレラ「お母様達のために私が作りましたの、沢山召し上がってね♪」
継母、姉達「シンデレラ、これまでのこと許してね!!」
シンデレラ「もういいんです。」
継母、姉達「これからは仲良くしましょうね♪」
シンデレラ「私、本当の家族が出来てとても嬉しいわ。」
シンデレラ130

シンデレラ「ところで先ほどのプレゼント、きっと役に立ちますわよ♪」
継母、姉達「え?」
シンデレラ「お母様達、最近太り気味だって仰ってたでしょう。」
継母、姉達「ま、シンデレラったら、オホホ♪」
シンデレラ131

〜ダンスタイム〜
紳士A「お嬢さん、僕と踊っていただけますか?」
姉1「(ま、イケメンv)ええ、喜んで♪」
シンデレラ127

紳士B「お嬢さん、私と踊っていただけますかな?」
姉2「(お、ナイスミドルv)はい、喜んで♪」
シンデレラ126

王子「ムホッv」
シンデレラ「もちろんですわ、旦那様v」
シンデレラ129

王様「お母上、茶飲み友達になっていただけますかな?」
継母「(茶…ま、いっか。)ワタクシでよろしければ♪」
王様「亡くなった妻はワルツが得意でのうv」
継母「ワタクシの夫はタンゴが似合う熱い男でしたわv」
シンデレラ144

<終劇>

続く
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