三蔵様と旅をする

華流ドラマ『three kingdoms』で趙雲を演じられたニエ・ユエンさんの澄んだ美しい瞳と素晴らしい演技力にすっかり魅せられたウサ蔵は、その後、最愛の三蔵様に巡りあい、原語DVD購入では飽き足らず、師父人形まで造ってしまったのでした(変態)。というわけで、天竺までの道のりを人形師父と共に再現するブログです。※当ブログは球体関節人形を扱っていますので、苦手な方はご注意ください。
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奉仕活動11

パコーン!…スコーン!
王子「……。」
シンデレラ120

王子「ムホッ!」
シンデレラ「王子様…。」
シンデレラ119

王子「……。」
シンデレラ「……。」
王子「ムホッv」
シンデレラ「はい。」
シンデレラ118

シンデレラ「王子様、ネズミさんも一緒に連れて行っていいかしら?」
王子「ムホッ♪」
シンデレラ116

シンデレラ「行きましょ♪」
ネズミ「……♪」
シンデレラ117

王子「ムホムホッ♪」
従者「王子様、良かったですね!」
シンデレラ「初めまして、シンデレラと申します、どうぞよろ…」
シンデレラ115

継母「シンデレラ、何をしているの!」
姉1「お前は舞踏会に行ってないでしょ、靴を履く必要なんてないわ!」
姉2「全く、図々しい子ね!」
シンデレラ「……。」
シンデレラ114

王子「ムホッ。」
シンデレラ「はい、王子様。」
継母、姉達「!!」
シンデレラ113

魔法使い「お城に行くのにその服ではまずいな、エイッ!」
シンデレラ112

継母、姉達「信じられない……。」
魔法使い「どんな服を着てても君は君だがね。」
シンデレラ「魔法使いさん、ありがとう!」←髪飾りを忘れたw
シンデレラ106

シンデレラ「お母様、お姉様方、お世話になりました。」
継母、姉達「……。」
シンデレラ110

継母、娘達「マズったわね……。」
シンデレラ109

パンパ〜カパ〜ン♪パンパ〜カパ〜ン♪
一同「王子様、シンデレラ姫、おめでとう!」
シンデレラ107

〜一ヶ月後〜
チュンチュン♪
シンデレラ125

シンデレラ「王子様、タップリ掛けてあげてね♪」
王子「ムホッ♪」
シンデレラ124

王様「ここの住み心地はどうかね?」
カボチャ「シンデレラのとびっきりの笑顔が見られるから最高さ♪」
シンデレラ123

シンデレラ「お父様、お母様達をお城に招待してもよろしいかしら?」
王様「姫は3人にイジメられてたそうではないか。」
王子「ムホムホッ!」
シンデレラ122

シンデレラ「私、すんなり許す気はありませんわ、あのね……♪」
王様「フムフム♪」
王子「ムホ♪」
シンデレラ121

継母「お前達、お城から招待状が届いたよ。」
姉達「……。」
シンデレラ108

続く
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奉仕活動10

姉2「上手くいきましたわね、お姉様♪」
姉1「私達を無視するからよ。」
姉2「あの子なんであんなに急いでたのかしら?」
姉1「もよおしたとか?」
継母「まあ、オホホ!」
シンデレラ51

ガタゴト!ガタゴト!
シンデレラ「……(やり過ぎじゃぞ!)」
シンデレラ88

ウサ「あっ!大鵬と柏戸のソックリさんがあそこで相撲取ってる〜!」
御老人方「え!?」

シンデレラ「あっ!」
シンデレラ87

御老人方「……。」

シンデレラ「皆のお陰で素敵な夜を過ごせたわ、ありがとう♪ 」
シンデレラ86

王様「息子よ、元気を出すのじゃ!」
王子「……。」
王様「こんな時母さんがおればのう…。」
シンデレラ85

王子「ムホッ!」
従者「招待状を出したお宅をしらみつぶしに当たれば絶対に見つかりますよ!」
シンデレラ84

継母「お前達、王子様がガラスの靴がぴったり合う女性を自分の花嫁にするって仰ってるそうだよ。」
姉達「チャ〜ンス!!」
シンデレラ83

シンデレラ「王子様がくださったお花…ずっと見ていたいからドライフラワーにしましょう。」
シンデレラ98

従者「次はあの家ですね。」
王子「ムホッ!」
シンデレラ99

王子「……。」
シンデレラ100


〜一ヶ月後〜
従者「この家で最後ですね。」
王子「ムホッ!」
シンデレラ79

従者「この家には3人のお嬢様がいらっしゃるはずですが…。」
継母「末の娘は今外国に留学しておりますの。」
従者「しかしここに招待状が…。」
継母「(え、燃やしたはずなのに…)盗まれたんですわ、きっと。」
従者「そうですか…ではお嬢様方、この靴を履いてみて下さい。」

姉1「う、キツイわ!」
継母「ちょっとお待ち!」
シンデレラ78

姉1「お母様、何をなさる気!?まさか爪先を?」
継母「フフ、そうだよ。」
姉1「ヒ〜ッ、やめて〜!!」
シンデレラ77

チョキチョキ♪
継母「お前、爪が伸びてるじゃないか!」
姉1「え…。」
継母「これでよし♪さ、履いてごらん!」

姉2「次は私の番ね!ク〜ッ、無理みたい〜!」
継母「ちょっとお待ち!」
シンデレラ76

姉2「お母様、なにをなさる気!?まさか踵を?」
継母「フフ、そうだよ。」
姉2「ギャ〜ッ、やめて〜!!」
シンデレラ75

シャコシャコ♪
継母「お前、踵が角質化してるじゃないか。」
姉2「へ…。」
継母「大分削れたよ♪さ、履いてごらん!」

従者「それでは失礼いたします。」
継母「お務めご苦労様。」
姉達「……。」
従者「(ククク!)」
シンデレラ74

従者「王子様、残念です。」
王子「ム…ホ…。」
シンデレラ90

スズメさん達「私達よりも可憐な声で歌うのさ〜♪」
お花さん達「私達よりも素敵な笑顔を持ってるの〜♪」
カボチャさん達「私達よりも生き生きと輝いてるんだ〜♪」
大好きな私達のシンデレラ〜♪
シンデレラ97

王子「ムホッ?」
従者「どこから聞こえてくるのでしょう?」
シンデレラ73

ネズミ「……。」
王子「ムホッ?」
シンデレラ71

王子「!!」
シンデレラ92

続く

奉仕活動9

お爺さんB「岸恵子やヘップバーンさんのソックリさんは足が早かったの〜。」
お婆さんC「いやですよ〜Bさん、目くらまし演出ですよ。」
お爺さんB「そうじゃったのか〜、ところでネズミが御者に変わったんじゃろ、じゃあ馬は?」
お婆さんC「ネタ切れしたから省略したんでしょ。」
お爺さんB「なるほどな〜。」

シンデレラ「あ、お母様から薪割りと床磨きをしておくようにって言われてたわ!」
魔法使い「そんなの魔法でチョチョイさ♪心配しなくていいよ。」
シンデレラ「ありがとう!」
シンデレラ3の17

魔法使い「この招待状を持ってお行き。シンデレラ、この魔法は12時までしか効かないから気を付けるんだよ。」
シンデレラ「わかったわ、魔法使いさん。」
シンデレラ3の16

ガタゴト!ガタゴト!
カボチャ「(こんな馬車、楽勝さ♪)」
シンデレラ「(まったく、調子に乗りおって!)」
シンデレラ3の15

〜お城〜
姉1「それにしても、王子様は誰にもお声をかけられないのね。」
姉2「私達の美貌に目もくれないなんて、きっと女嫌いなんだわ。」
継母「やもめの王様もですよ、このワタクシが″こっち向いて光線″を出し続けてるというのに気付きもしないんだから。」

シンデレラ「着いたわ。」
シンデレラ66

シンデレラ「皆どうもありがとう、行ってくるわね。」
シンデレラ65

シンデレラ「こんばんわ。」
執事「ようこそいらっしゃいました、どうぞ中へ(なんて美しいお嬢さんだ!!)」
シンデレラ3の12

ザワザワ…
王子「ムホッ!!」
王様「あんな素敵な子は初めて見るよ!!」
シンデレラ64

王子「ムホッ!」
シンデレラ「はい、喜んで。」
シンデレラ62

姉2「ちょっとお姉様〜、王子様があの子にダンスを申し込んだわよ〜!」
姉1「あんな子のどこがいいの〜、王子様って趣味悪いわね!」
シンデレラ61

王子「ムホッ!」
シンデレラ「私にプレゼントを?」
シンデレラ60

姉達「今度は何〜!?」
シンデレラ59

王子「ムホッ!」
シンデレラ「綺麗なお花、王子様、ありがとうございます。」
姉達「キ〜ッ、悔しい〜!!」
シンデレラ57

シンデレラ「(あ、12時の鐘が鳴り始めたわ!)王子様、これで失礼いたします!」
シンデレラ56

王子「ムホッ!」
シンデレラ55

姉達「何なの、あの子…。」
継母「お前達、ボサッとしてないで王子様があの子を追うのを妨害するんだよ!」
シンデレラ54

シンデレラ「あっ!」
王子「ムホッ!」
シンデレラ52

姉1「王子様、肩にゴミが。」
姉2「王子様、勲章が曲がってますわ。」
王子「ムホ〜ッ!!」
シンデレラ50

王子「ムホッ…。」
シンデレラ51

続く

奉仕活動8

継母「シンデレラ、真珠のブレスレットを取ってちょうだい!」
シンデレラ「はい、お母様。」
シンデレラ2の13

シンデレラ「お姉様、美しく仕上がりましたよ。」
シンデレラ2の20

姉1「ねえシンデレラ、あなたも舞踏会に行ってみたいと思わない?」
シンデレラ「まあお姉様、私をからかってらっしゃるのね。」
姉1「ご名答!その継ぎだらけの服でダンスを踊ったらさぞ美しいでしょうね〜、ホホホ!」
シンデレラ2の19

シンデレラ「お姉様、これでよろしいでしょうか?」
姉2「ええ、いいわ。」
シンデレラ2の18

姉2「シンデレラ、もし私達のどちらかが王子様と結婚したらあなたもお城に呼んであげるわね。」
シンデレラ「まあお姉様、なんてお優しいの。」
姉2「お城はとっても広いから掃除のしがいがあるわよ〜、ホホホ!」
シンデレラ2の17

継母「二人共良く似合ってるよ!」
姉1「今流行りの店で仕立てさせたんだもの、当然よね〜♪」
姉2「お母様こそお綺麗だわ〜vやもめの王様にダンスを誘われるかもよ〜♪」
継母「嫌ですよ〜、この子達は♪」
シンデレラ2の16

継母「シンデレラ、私達が帰ってくるまでに薪割りと床磨きをしておくんだよ。」
シンデレラ「はい。」
シンデレラ2の15

姉達「じゃあね〜、サボるんじゃないわよ〜。」
シンデレラ「行ってらっしゃい。」
二人共お行儀良くね……どちらが選ばれても恨みっこなしよ…ペチャクチャ♪
シンデレラ「……。」
シンデレラ2の14

シクシク…。
シンデレラ2の12

魔法使い「泣くのはおよし、シンデレラ。」
シンデレラ「あなたはだあれ?」
魔法使い「森に住む魔法使いさ。君はとってもいい子だから私が舞踏会に行けるようにしてあげるよ。」
シンデレラ2の11

魔法使い「シンデレラ、畑に行って一番大きなカボチャを取っておいで。」
シンデレラ2の10

シンデレラ「ヨイショ!」
シンデレラ2の9

魔法使い「エイッ!」
シンデレラ2の8

ウサ「あ!!岸恵子さんと佐田啓二さんにソックリな人が道を歩いてる〜!!」
御老人方「えっ!!」
ササッ!

シンデレラ「まあ、立派な馬車!!」
魔法使い「次は大きなネズミを連れておいで。」
シンデレラ2の7

シンデレラ「ネズミさん、よろしくね。」
魔法使い「エイッ!」
シンデレラ2の5

ウサ「あっ!!グレゴリー・ペックとオードリー・ヘップバーンにソックリな人が〜!!」
御老人方「えっ!!」
ササッ!

シンデレラ「わあ、素敵な御者さんと可愛いお馬さん!!」
シンデレラ2の4

魔法使い「そして仕上げに〜、エイッ!」
シンデレラ2の3

〜暗転〜
現像7

シンデレラ「なんて綺麗なドレス!!」
シンデレラ2の1

魔法使い「このガラスの靴を履いてお行き。」
シンデレラ「ピカピカ光ってとても綺麗だわ!魔法使いさん、どうもありがとう!!」
シンデレラ2の2

続く

簡単レシピ〜♪水菜と大根のお鍋

今日は少し冷えたので温かいお鍋を作りました。

<作り方>
1、水菜を3㎝くらいの長さに切ります。
水菜4

2、大根も同じ長さの千切りにします。
水菜3

3、鍋にだし汁を沸騰させ、しゃぶしゃぶ用の豚肉を入れてアクを取り、
薄口醤油、みりん適量を加えます。
水菜2

4、3に1と2を入れ一煮立ちさせたら出来上がり。
水菜1

テレビでたまたま見かけたレシピです。
この組み合わせはなかなか良いですよ〜♪

奉仕活動7

〜老人ホーム〜
お爺さんA「寺のお坊さん達が演じられるそうじゃ。」
お婆さんA「それは楽しみですね〜。」
ワイワイ♪

ジリ〜ン♪
スルスルスル…。
パチパチ…!

ウサ「昔々、シンデレラ(灰かぶり)と呼ばれている心の優しい美しい娘がおりました。意地悪な継母とその連れ子である姉達にその美しさを妬まれ日々いじめられていました。

チュンチュン♪
シンデレラ「お早う小鳥さん達、今日も可愛い歌声ね♪」
シンデレラ22

シンデレラ「美味しい?」
シンデレラ21

シンデレラ「お早うお花さん達、今日も素敵な笑顔ね♪」
シンデレラ23

継母「シンデレラ〜!!」
シンデレラ40

シンデレラ「は〜い、今行きます!」
シンデレラ24

継母「油を売ってないでさっさと朝食の支度をおし!全く、ぐずな子だよ!あ、カロリーは控えめにしてね。」
姉達「え〜!」
シンデレラ「はい、わかりました。」
シンデレラ25

継母「お前達は最近太り気味だからね。」
姉達「そういうお母様だってお腹が出てきてるわよ〜。」
ペチャクチャ♪
シンデレラ26

姉1「シンデレラ!」
シンデレラ「何でしょう、お姉様。」
ツ〜ッ、フッ!
姉1「随分埃が溜まってるわね〜。」
シンデレラ「すみません、今拭きます。」
シンデレラ27

姉1「ゴホゴホ、埃を立てないでちょうだい!」
シンデレラ28

姉2「シンデレラ〜、お隣さんに豆をもらったの、取りにきて〜!」
シンデレラ「は〜い!」

姉2「今日のスープに入れてちょうだいね。」
シンデレラ「わかりました。」
姉2「はい。」
シンデレラ「あっ!」
シンデレラ29

姉2「おまえがしっかり受け取らないからよ!」
シンデレラ「ごめんなさい!」
姉2「一粒残らず拾うのよ!」
シンデレラ「はい。」
シンデレラ30

シンデレラ「(やっと拾い終わったわ。)」
姉達「……。」
シンデレラ31

姉2「あっ、つまづいちゃった!」
シンデレラ33

姉1「そんな所に置いてるお前が悪いのよ!」
シンデレラ「ごめんなさい。」
シンデレラ34

〜夜〜
カリカリ…。
シンデレラ「何の音かしら?」
シンデレラ37

カチャッ!
シンデレラ「まあネズミさん、こんばんは。」
ネズミ「……。」
シンデレラ「晩御飯の残りのチーズがあるの、今持って行くわね♪」
シンデレラ36

シンデレラ「はい、どうぞ。」
ネズミ「……。」
シンデレラ35

シンデレラ「お早うカボチャさん達、今日も生き生と輝いてるわね♪」
シンデレラ39

カボチャ「シンデレラ、いつも美味しい水をありがとう。」
シンデレラ38

シンデレラ「え?」
シンデレラ37

継母「お前達、お城から舞踏会の招待状が届いたよ!!」
姉1「フフ、王子様をゲットするまたとないチャンスね、うんとお洒落して行かなくちゃ♪」
姉2「お姉様、どのドレスになさる〜?アクセサリーも選ばなくちゃね♪」
シンデレラ「……。」
シンデレラ19

編み物達人(親友)の最新作〜♪

素敵〜〜vあと30歳若かったらな〜(笑)
スヌード9

ベレー帽、学生時代はよく被ってました(遠い目)
スヌード7

ボンボンに黒がさり気なく混ざってるのがオッシャレ〜!相変わらずセンスいいわv
スヌード4

モヘアって優しくて女らしい感じする〜v絶対着こなせん(笑)
スヌード5

可愛い〜〜vプレゼント用に編んだそうです。
スヌード6

こげ茶大好きvvお出掛けするのが楽しくなりそう!
スヌード3

これ注文しちゃおうかな♪何色にしようかしら、グリーンそれともクリーム色?
スヌード2

繊細な編み目!上品系ワンピにとっても合いそうv
スヌード1

Eさん、この前はとっても楽しかったよ、また一緒に遊ぼうねv

奉仕活動6

(注意)グリム童話の話が出てきます。

ウサ「皆、後半の台本が出来たわよ〜♪」
悟空「じゃあ、最後まで一気やってしまおうぜ!」
皆「オーッ!」
練習15

王子「ムホッ!」
シンデレラ「ありがとう。」
練習14

シンデレラ「あと5分しかないわ、帰らなきゃ!」
練習13

シンデレラ「あっ、靴が!」
練習12

王子「ムホッ!」
練習11

悟空「ウサさん、カボチャ⇔馬車シーンは……してくださいね。」
ウサ「え……。」
練習10

姉1号「シンデレラ!」
シンデレラ「は〜い!」
姉2号「シンデレラ!」
シンデレラ「今行きま〜す!」
練習9

〜休憩〜
八戒「姫、大変ですねw」
師父2号「あやつ等、調子に乗りおって。」
八戒「そういう話なんだから仕方ないだろ〜。」
師父2号「(倍返しにしてやりたい…。)」
練習8

〜練習再開〜
悟空「次、靴を履くシーン行きますぜ。沙悟浄、読んでくれ。」
沙悟浄「ペロー版…姉達は足を無理に押し込もうとしたが入らなかった。グリム版…姉達は靴に合わせるためにナイフで足(長女が爪先、次女は踵)を切り落とすが、ストッキングに血が滲んで見抜かれた。どちらにするか皆で決めてねbyウサ」
皆「……。」
練習7

亀「グリムのほうが大人の童話って感じがしませんこと?」
エリー「姉二人もなかなか根性があるわね。」
スージー「痛みを堪えて靴を履く演技ってやり甲斐ありそうよ。」
八戒「オイラはペロー版の方がいい!」
チビ「僕もです〜。怖いのはイヤだな〜。」
練習6

師父2号「観客は大人というても御老人じゃからのう…その中間というのはどうじゃ?」
皆「賛成〜!」
練習5

悟空「いよいよラストシーンですぜ。」
沙悟浄「ペロー版…シンデレラは王子さまと結婚して、いつまでも幸せに暮らしました。グリム版…姉達は婚礼に随行する途中でハトに目をえぐられて失明してしまう。どちらか選んでねbyウサ。」
悟空「またですかい。」
練習4

チビ「ハトは平和の使者なんですよ〜!」
沙悟浄「ここも中間でいいんじゃないですか。」
師父2号「賛成!」
練習3

悟空「終了〜、皆お疲れ様でした〜!」
パチパチ!
練習2

女性陣「あそこのセリフだけど〜…表情を…もう一回集まりましょうよ…ワイワイ♪」
練習1

続く

皆でお出掛け♪

皆「ウサさん、今日はどこに行くの〜?」
ウサ「お友達とランチに〜♪」
皆「楽しみだな〜♪」

ウサ「彼女達は古〜い友人なの、子育てを一緒に乗り切った戦友って感じかな。皆ご挨拶して。」
皆「こんにちは〜、今日はよろしくお願いしま〜す!」
お友達「可愛い〜vこちらこそよろしくね〜。」
バルコニー13

ウサ「素敵な置物〜v皆、記念撮影しましょ♪」
バルコニー14

チビ「フレッシュサラダ〜v」
バルコニー12

悟空「さつま芋のスープv」
バルコニー11

ウサ「白身魚のタルタルソースがけ〜v」
師父2号「ワシ達は食べられん!」
バルコニー10

キレ「……。」←Hさん、ポージングのアドバイスをありがとう!
バルコニー9

ウサ「皆〜、デザートがきたわよ〜v」
プー「ムホッ!」
バルコニー8

八戒「Kさんのケーキも美味しそうだな〜v」
ウサ「次はそれにしましょうね。」
バルコニー7

皆「とっても美味しかったですvシェフ、どうもありがとう!」
バルコニー6

チビ「四つ葉のクローバーを見つけると幸せになれるんですよ♪」
八戒「オイラはふきやワラビの方がいいな〜v」
バルコニー5

ウサ「次はファミレスでお茶〜♪」
悟空「ウサさん、糖分の摂り過ぎじゃないですか〜。」
ウサ「…明日から気をつけます。」

師父2号「ウサさん、ワシはこれがよい!」
バルコニー15

皆「きた〜!」
バルコニー4

皆「では皆さん、またお会いしましょう!」

皆「ただいま〜!」
師、沙「おかえり。」
ウサ「お友達がお菓子をくれたの、後で皆で食べましょう。」←Tさん、ありがとう!
皆「わ〜い!」
バルコニー1

<オマケ>
城の広間の土台です。
バルコニー3

バルコニー部分は出来ました。
もう少しで完成、頑張るぞ〜!
バルコニー2

簡単レシピ♪蕗と筍の混ぜ御飯

1、下ごしらえした蕗、水煮筍、鶏モモ肉、糸こんにゃく適量を細かく切り鍋に入れます。
蕗4

2、1に出汁、醤油、みりん、砂糖適量を入れて火にかけ、アクを取ります。
蕗3

3、汁気がなくなるまで中火で煮ます。
蕗2

4、3、白ご飯に適量混ぜたら出来上がり〜♪
蕗1

蕗と筍の香りが食欲を誘いますよ。

奉仕活動5

〜劇の練習〜

八戒「あれ、スージーちゃん、その髪…。」
スージー「エリーさんが出来る女風にアレンジしてくれたの。」
エリー「よく似合ってるわよ。」
スージー「ありがとう、お姉様♪」
皆「……。」
奉仕活動67

チュンチュン♪
シンデレラ「お早う、皆。今日もいいお天気ね♪」
悟空「もうちょっと首を傾げて〜!」
奉仕活動66

師父2号「こうか?」
悟空「その調子その調子!なかなか可憐ですぜ。」
奉仕活動63

継母「シンデレラ!」
シンデレラ「何でしょうか?お母様。」
継母「……!」
奉仕活動70

シンデレラ「はい、今すぐに。」
奉仕活動71

姉1号「シンデレラ!」
シンデレラ「何でしょう?お姉様。」
姉1号「……!」
奉仕活動68

シンデレラ「わかりました……。」
奉仕活動62

姉2号「シンデレラ!」
シンデレラ「なんじゃ?」
奉仕活動69

悟空「カットカーット!シンデレラ、言葉使いと態度に気を付けてくださいよ!」
師父2号「…わかったわい。」
奉仕活動59

悟空「女性陣はセリフも動きも完璧ですね!」
エリー「当然よ、私達、何度か集まって練習したんだもの。」
男性陣「……。」
奉仕活動65

シンデレラ「私も舞踏会に行きたかったわ。」
悟空「う〜ん、悲しみが足りないな〜。」
奉仕活動60

亀「ただ立ち尽くすだけというのはどうでしょう。」
奉仕活動58

悟空「おお、ぐっと良くなりましたぜ、さすが恋する乙女は違いますね。」
亀「まあ悟空さんったら、オホホ!」
奉仕活動57

魔法使い「シンデレラ、畑からカボチャをとっておいで。」
シンデレラ「重い!少しは頭にも栄養を回さぬか。」
カボチャ「何だと〜!」
悟空「カットカ〜ット!二人は仲良し設定なんですぜ。」
師、八「ブツブツ…。」
奉仕活動55

魔法使い「エイッ!」
悟空「ここで暗転。この間に馬車を運ぶ。」

魔法使い「シンデレラ、ネズミを連れておいで。」
シンデレラ「(キレ殿は腹が出過ぎじゃ…。)
奉仕活動54

魔法使い「エイッ!」
悟空「ここで暗転……なんかダサイんだよな〜、もっと一瞬で変わった感が出せないもんかな〜。」

チビ「悟空さん、こういうのはどうです?ごにょごにょ…。」
悟空「チビ、冴えてるじゃないか!よし、それで行こう!」
奉仕活動61

チャ〜ララ〜ラ、チャ〜ララ〜ラ、チャララ〜ラ、チャララ〜ラ♪
エリー「ナイスな選曲だわv」
チビ「良かった!『白鳥の湖』の音楽、大好きなんですよ〜v」
奉仕活動56

悟空「プッ!柔道の稽古じゃないんですよ、もっと滑らかに動いて。」
師父2号「坊主はダンスの修行はせぬからのう…。」
奉仕活動53

スージー「私の動きをよく見るね、ワンツースリー、ワンツースリー♪」
プー「ムホッ!」
師父2号「(なかなかやりおるわ。)」
奉仕活動52

ウサ「フフ、やってるやってる♪」
奉仕活動51

続く

簡単レシピ♪ニラと鶏ささ身の明太子和え

1、皿に鶏ササミを乗せ、酒、塩、おろし生姜少々をかけラップをしてレンジで熱が通るまでチンし、冷めてから割く。
ニラ2

2、ニラを適当な大きさに切って熱湯で1分程茹で、水に取ってザルに上げ、水気を絞ります。
画像がなくてすみません。

3、1、2に腹から出した明太子、ごま油、醤油を加え、混ぜ合わせます。
明太子の塩気があるので醤油は香り付け程度でいいです。
料理2

これ、おかずにも酒の肴にもなっていいですよ〜。

<オマケ>
今日は切り絵をしました〜。

城の窓
窓2

城のバルコニーの手すり&シンデレラの家の窓
窓1

これからセットを組み立てま〜す。

奉仕活動4

ウサ「完成〜!!」
奉仕活動48

コンコン!
ウサ「師父〜、衣装全部できました〜♪」
師父「お疲れ様。」
ウサ「何かやることありませんか〜?」
奉仕活動47

師父「馬車を作ってくれると助かるのですが。」
ウサ「喜んで〜v」
師父「じゃあ、これ設計図です、よろしく。」
ウサ「え?……。」
奉仕活動46

師父「宮殿の窓はどうしましょう?」
姫「これ等いかがです?とてもお洒落だと思いますけど♪」
奉仕活動45

ウサ「私は師父とお仕事がしたいんです〜。」
奉仕活動44

トンカントンカン!
ウサ「〜何故あなたが時計をチラッとみるたび泣きそうな気分になるの? 〜♪ここ、キュンとくるのよね〜v」
奉仕活動43

皆「ウサさん、何してるの〜?」
ウサ「(げっ、また来た…。)馬車を作ってるのよ。」
奉仕活動42

師父2号「ピカピカして綺麗じゃのうv」
プー「ムホッ!」
八戒「これ、劇で使った後はプー達の隠れ家の前に置けばいいんじゃないの〜?」
師父2号「お前にしてはナイスアイデアじゃの。」
八戒「何だと〜!」
ウサ「やれやれ…。」
奉仕活動41

劇に使う小道具を借りました〜♪

全部娘の作品です。私の作品とはえらい違い……ショボ〜ン(._.)
<ソファー1>
ソファー3
段ボール、100均で買った木目調壁紙&合皮のポーチで作ってました。
そうか、断面に厚紙を貼ればいいのか〜!馬車はその手でいこう!!

<サイドボード>
ソファー2

<ソファー2>
ソファー1

衣装、頑張って縫ってます。今日も少しだけお見せしますね♪
<カボチャ、執事、給仕、魔法使いの衣装>
ソファー4
執事と給仕役は黄忠殿と趙雲殿にお願いしようかな♪

<姫達のアクセサリー>
ソファー5
ドレスのお披露目は本番までとっておきます♪



奉仕活動3

カタカタ…
ウサ「飲ませてください もう少し〜♪今夜は帰らない 帰りたくない〜♪」
奉仕活動31

ウサ「〜着てはもらえぬセーターを〜♪寒さこらえて編んでます〜♪」
奉仕活動33

ウサ「雨に濡れながら〜たたずむ女がいる〜♪」奉仕活動32

ウサ「だいぶ出来たぞ〜!…師父何してるかな〜、ちょっと見てこようっと♪」
奉仕活動36

師父「姫、どのデザインがいいと思われますか?」
姫「これなどどうでしょう?ロマンティックで素敵ですわv」
師父「そうですね、これにしましょうか。」
奉仕活動39

ウサ「師父〜、私も何か手伝いましょうか?」
師父「こちらは大丈夫ですよ、ウサさんは衣装作りを頑張ってください。」
奉仕活動38

ウサ「ちぇ〜っ、私も大道具係りになれば良かったな〜…そうだ!自分へのご褒美にケーキ買ってこよう!」
奉仕活動37

ウサ「ウシシ、私にピッタリのケーキを見つけたど〜♪その名も″ハッピー動物ウサギちゃん″♪」
皆「アーッ、自分だけズルイぞ〜!」
ウサ「見つかっちゃったか〜、皆にもちゃんと分けてあげるわよ〜。」
皆「わ〜い!」
奉仕活動35

八戒「ちゃんと均等に分けろよ。」
師父「わかっておるわ!」
ウサ「ところで君達、ちゃんと劇の稽古してる?」
皆「……。」
奉仕活動34

原石発掘遊び♪

八戒「2号の癖に生意気だぞ〜。」
師父2号「ワシは記憶力がいいんじゃ。」
ワイワイ♪
占い10

ウサ「皆〜、この前seriaでこんなもの見つけたんだけどやってみる〜?」
占い9

沙悟浄「原石発掘…砂を掘って、出てきた原石で運勢を占おう。」
悟空「面白そうだな、皆、やろうぜ!」
皆「オーッ!」
占い8

ウサ「砂が飛び散ってもいいように、まず、ブロックの下に紙をしこう。」
師父2号「道具を使って砂の中から原石を見つけ出し、砂をブラシでとりはらおう。」
占い7

ガシガシ!
師父2号「結構力がいるのう。」
占い6

師父2号「何か見えてきたぞ!」
八戒「どんな石だろう、楽しみだな〜♪」
占い5

チビ「ブラシでそ〜っと砂をはらいま〜す♪」
占い4

皆「発掘完了〜!!」
占い3

ウサ「『カーネリアンの原石が出たら…勝負運UP!情熱と勇気を与え、ビジネスやスポーツを勝利へ導いてくれると言われてます。』だって〜♪」
皆「やった〜!」
八戒「今度の劇もきっと上手くいくな〜♪」
ウサ「あれ、師父2号は?」
占い2

悟空「何してるんですか?」
師父2号「原石をピカピカになるまで磨いておるのじゃ。八戒、占いなどを当てにしてはならぬぞ、努力なくして成功なしじゃ!」
八戒「チェッ!本物そっくりの口調でお説教かよ。」
悟空「ククク!」
占い1

『シンデレラ』の衣装を少しだけ♪

只今『シンデレラ』の衣装作りを頑張ってます。
今日は更新しないつもりでしたが、師父2号がメチャ可愛かったので少しだけ♪

ウサ「師父2号、その衣装よく似合ってるわよ〜♪」
師父2号「そうか?」
衣装3

師父2号「ウサさん、その衣装、ピカピカして綺麗じゃのう、誰のじゃ?」
ウサ「君のお姉さんの♪」
衣装5


師父2「ワシのはこんななのに……。」
ウサ「シンデレラは苦労人なのよ、ピカピカしてるわけないじゃない。後で継ぎを当てましょうね♪あ、エプロンも作らなきゃ♪」
師父2号「……。」
衣装6


奉仕活動2

悟空「じゃあ、次は王子様役だな。」
チビ「仲良しの八戒殿がいいんじゃないですか?」
悟空「王子ってセリフが多いんだろ、オイラ覚えられないよ〜。」
ワイワイ♪
奉仕活動2の7

師父2号「ワシはプー殿がいい!」
皆「!?」
奉仕活動2の6

悟空「おっ、ヤル気になってきましたねw」
師父2号「違うわい!」
八戒「プー、姫のご指名だぞ、頑張れよ!」
プー「ムホッ!」
奉仕活動2の5

悟空「次は継母と意地悪姉さん達だな。」
ワイワイ♪

ウサ「ねえ師父2号、なんでプーちゃんを選んだの?」
師父2号「あやつ等に甘いセリフなぞ囁かれたら気色悪過ぎてセリフを忘れそうじゃからの、その点プー殿はムホッ!しか言わぬから安心じゃ♪」
ウサ「……。」
奉仕活動24

〜翌日〜
亀「も〜、いくら私が美しいからといってシ・ン・デ・レ・ラ・姫だなんて〜♪」バシバシ!
姫「(ぬか喜びでなければ良いがのう)。」
奉仕活動2の3

スージー「この前観た宝塚歌劇団の男役、カッコよかったな〜v」
奉仕活動2の1

エリー「フフフ、継母役は貰ったわ!」
奉仕活動2の2

〜三日後〜
師父「皆様、今日はお忙しい中お集まり頂きありがとうございます。」
悟空「では早速配役を発表しますぜ!」
パチパチ!
奉仕活動2の17

悟空「シンデレラ姫役は師父2号!」
亀「え?」
スージー「きゃ〜素敵〜v(王子様役カモ〜ン!ドキドキv)
奉仕活動2の16

悟空「王子様役はプー!」
スージー「(残念…じゃあ意地悪姉役で!)」
奉仕活動2の15

悟空「シンデレラの継母役は亀殿!」
亀「(何ですって〜!!)あの、私その日は…」
奉仕活動2の14

沙悟浄「一番演技力を求められる役ですね、亀殿、楽しみにしていますよ。」
亀「まあ、沙悟浄様!わたくし期待を裏切らないよう頑張りますわv」
姫「(ククク。)」
エリー「(貫禄負けしちゃったわね。)」
奉仕活動2の13

悟空「シンデレラの姉役はスージーちゃんとエリーさん!」
スージー「やった〜!!いびり方を研究しなくちゃ。」
エリー「スージーさん、負けないわよ〜!」
師父2号「(…何なんだ、アヤツ等は?)」
奉仕活動2の12

悟空「魔法使い役は沙悟浄!」
亀「素敵〜v」パチパチ!

悟空「カボチャ役は八戒!」
師父2号「マトモな馬車に変身してくれよw」
八戒「何だと〜!お前、そんな事言ってると振り落とすぞ〜!」
奉仕活動2の10

悟空「ねずみ役はキレ!」
師父「キレ殿、可愛い役で良かったですね。」
キレ「……///。」
奉仕活動2の11

悟空「王子の父役はチビ〜!」
ウサ「チビちゃんは絶対ひげが似合うと思う♪」
チビ「えっ、そうかな〜♪」
奉仕活動2の9

悟空「王子の従者役はこの孫さまがやります。以上!」
師父「私とウサさんは今回裏方に回ります。姫にもお手伝いをお願いしてよろしいかな?」
姫「勿論ですわv」
奉仕活動2の8

師父「では皆さん、良い劇になるよう頑張りましょう!」
パチパチ!

続く

お花と一緒に写真を撮ろう♪

ウサ「フンフン〜♪」
師父「ご機嫌じゃのう。何をしておるのか?」
ウサ「撮影用のスクリーンを貼ってるの〜、母手作りの造花をバックに皆の写真を撮ろうと思ってね〜♪」
八戒「オイラ達のも撮るの〜?」
ウサ「勿論よ〜、皆に合うお花を選びましょうね。」
師父「……。」
造花15

〜スミレ〜
二人共とっても可愛いわ〜v
造花12

〜ドングリ〜
やっぱダンディな沙悟浄さんには渋い色が良く似合うわね〜v
造花13

〜野いちご〜
きゃ〜ん、プリチー〜v
造花14

〜何だかわからん〜
八戒くんの笑顔が大好きv
造花11

〜ススキ〜
悟空ちゃんはいつも真っ直ぐ!
造花10

私の永遠のヒーローなのv
造花9

〜白バラ〜
チビちゃん、イケてるわよ〜v
造花8

〜赤いバラ〜
これはエリーさんに任せるしかないわね。お姉様、お美しいですわv
造花7

〜牡丹〜
きゃ〜〜、師父〜!!
造花6

気失いそう…。
造花5

鼻血が…。
造花4

師父「いつまでやる気じゃ?」
ウサ「もう少しで終わるから〜。」
造花3

……。
造花2

皆で記念撮影〜♪
造花1

ウサ「そのうちスージーちゃんと師父用のお花を自分で作ろうかな♪」
師父「ワシはもう付き合わぬからな。」
ウサ「そんなこと言わないで〜、究極の組み合わせを目指しましょ♪」
師父「……。」

皆でお花見に行こう♪

沙悟浄「師父2号、危ないですよ!」
師父2号「座っておるから大丈夫。ウサさん、今日はどこに行くのじゃ?」
ウサ「お友達と千鳥ヶ淵までお花見に〜♪」
師父2号「それは楽しみじゃのう♪」
お16

ウサ「ここで待ち合わせ〜♪」
お花見14

師父2号「桜が綺麗じゃのう!」
ウサ「ホント〜、雨が上がって良かったわ〜。」
お花見6

〜インド大使館の桜フェスティバル〜
八戒「綺麗なお姉さん達だな〜v」
沙悟浄「天女の舞みたいですね!」
お花見13

八戒「シンデレラ姫、ちゃんと見とけよw」
師父2号「余計なお世話じゃ!」
お花見12

悟空「くびれた腰!……ウサさんも少しは運動した方がいいんじゃないですか?」
ウサ「ピキッ!」
お花見11

〜お昼ご飯〜
スパイシーで美味しい〜v
お花見10

爽やかな酸味がイケるわ〜v
お花見9

絶妙な味付け!程よい甘味がよいわ〜v
お花見8

〜ティータイム〜
桜モンブラン&アメリカンコーヒーv
師父2号「スポンジ部分以外はワシ達でも食べられるの♪」
お花見5

〜ティータイム2〜
沙悟浄「立派なところですね〜!」
ウサ「ここは飲み物もケーキもおかわり自由なのよ♪」
八戒「わ〜い、オイラ沢山食べるぞ〜♪」
お花見3

ウサ「じゃ〜ん!」
皆「わ〜、美味しそうv」
お花見2

〜晩御飯〜
ウサ「お夕飯はアッサリと和食にしました〜v」
師父2号「切り干し大根が美味そうじゃv」
八戒「ウサさん、早く〜!」
お花見1

ウサ「皆さん、今日はご一緒できて嬉しかったです!またお会いしましょうね!」

〜帰り道〜
沙悟浄「ここでジッとしていてくださいね。」
師父2号「お前も心配性じゃのう。」
お花見15

ウサ「ああ、楽しかった〜♪」
悟空「ウサさん、花の写真、一枚しかありませんぜw」
ウサ「え、そう?気にしな〜い!さ、帰ったら師父にコーヒーを淹れてあげようっと♪この豆乳シフォンケーキに合うのよね〜♪」





奉仕活動1

沙悟浄「師父、空海様からお手紙ですよ。」
奉仕活動13

師父「……。」
チビ「お師匠様は何と?またプー殿とキレ殿に危険が?」
プー「ムホッ!」
奉仕活動14

師父「ご安心ください、老人ホーム慰問についてですよ。」
八戒「「慰問〜!?歌ったり劇したりするアレ〜?」
師父「そうじゃ。今年から寺でも奉仕活動の一環として行うことになったのじゃ。」
奉仕活動12

〜相談〜
チビ「出し物は何がいいでしょう?」
八戒「合唱とかどうだ〜?」
ワイワイ♪
奉仕活動17

ピョン!
奉仕活動16

師父2号「楽しそうじゃの、ワシも参加するぞ。」
師父「……。」
奉仕活動11

悟空「お前は音痴だからな〜。」
八戒「酷いな〜、兄貴。」
チビ「僕はリズミ感がちょっと…。」
沙悟浄「楽器といっても笛くらいしかありませんしね〜。」
八戒「白雪姫とかいいよな〜v」
プー「ムホッ!」
師父「……。」
奉仕活動8

ウサ「ねえ皆、劇にしない?ちょうどいい衣装&グッズがあるのよ♪」
皆「え?」
ウサ「ちょっと待ってて!」
奉仕活動15

ウサ「ほら、これ〜♪」
皆「わ〜綺麗〜!」
チビ「これ、どうしたんですか?」
奉仕活動10

ウサ「スージーちゃん用に買っといたのよ〜。ハイヒールもついてるし、シンデレラにピッタリだと思わない?」
師父「それは良い考えじゃ!!(ホッ。)」
奉仕活動9

悟空「じゃあ、早速、配役を決めようぜ!」
皆「オーッ!」

〜配役決め〜
悟空「まず主役のシンデレラ姫からだな。」
ウサ「この靴、スージーちゃんには少し大きかったのよね〜。もしこの中にピッタリ合う人がいなかったら彼女に依頼するってのはどう?」
皆「賛成〜!!」
奉仕活動7

悟、八、沙「俺達には大き過ぎるな。」
奉仕活動5

チビ「僕には小さ過ぎます〜。」
奉仕活動6

沙悟浄「だめですね〜。」
プー「ムホッ!」
奉仕活動4

師父2号「……。」
奉仕活動3

悟空「決まりだな!!」
八戒「姫、主役おめでとうw」
師父2号「おなごの役など嫌じゃ〜!!」
八戒「参加するって言ったじゃないか〜、武士に二言はないんだぞ〜!」
師父2号「ワシは坊主じゃから!」
奉仕活動2

悟空「さ、次は王子役を決めようぜ!」
皆「オーッ!」
師父2号「……。」
奉仕活動1

続く

寺に冷蔵庫がきた♪

ウサ「エリーさんがいらっしゃいましたよ。」
エリー「こんにちは〜。」
皆「いらっしゃい!」
エリー「師父、冷蔵庫要りませんか?」
師父「は?」
エリー11

悟空「また新しいのに買い換えたんですかい?」
エリー「そうなの、自動製氷機付きにね。」
ウサ「ありがたく頂戴いたします!!氷室に限界を感じてたのよ〜!!」
エリー9

エリー「よかった、じゃあ、早速持ってきますね。」
師父「好意に甘えてしまってもよろしいのでしょうか?先日もパソコンを頂戴していますし。」
エリー「気にしないでください、2つあってもしょうがないので。」
沙悟浄「エリー殿、私達が運びますよ。」
エリー8

ヨイショ!コラショ!
エリー7

ウサ「ここでいいわね。」
八戒「わ〜い、これからはアイスの買いだめができるぞ〜♪」
エリー10

皆「エリーさん、どうもありがとう!」
エリー「どういたしまして。」
エリー6

ウサ「大豆ハム〜♪牛乳〜♪バター♪ヨーグルトに白菜と♪……」
師父2号「この前貰ったピカピカチョコも入れてくれ!」
ウサ「はいはい。」
エリー5

皆「いい眺め〜v」
エリー4

コトコト…。
カチャカチャ…。
エリー13

エリー「どんなお料理が出てくるのかしら?」
ウサ「楽しみよね〜♪」
エリー3

皆「お待たせしました〜。今日のメニューはおでん、ほうれん草のゴマ和え&ミルク寒天ですよ〜。」
エリー「うわ〜、どれも美味しそうv」
エリー2

悟空「では〜、いつも師父に色んなものを貢いでくれるエリーさんに乾杯〜!!」
師父「これ悟空!」
エリー「いいんですよ、本当の事だから。何か必要な物があったら遠慮なく言ってくださいね、できる限り調達してきますからv」
師父「はあ…。」
悟空「流石の師父もエリーさんにはかなわないみたいね。」
皆「ハハハ!」
エリー1

皆「頂きま〜す!」
ワイワイ♪
エリー12

師父2号の茶缶遊び♪

師父2号「おっとっと〜♪」
沙悟浄「師父2号、危ないですよ!」
茶缶遊び1

師父2号「バランス〜♪」
沙悟浄「落ちても知りませんよ!」
茶缶遊び5

師父2号「バランス2〜♪」
沙悟浄「……。」
茶缶遊び4

師父2号「ぶら〜ん♪」
沙悟浄「やめてください!」
茶缶遊び3

ドゴッ!!
師父2号「イタタタ!」
沙悟浄「だから言ったじゃないですか。」
茶缶遊び2
☆姪っ子が考案した遊びです。回転式の丸い金属容器に踏ん張ったようなポーズで立たせクルクル回したりもしていました(笑)

師父2号「カバンを作ってもろうた♪」←カーゴパンツのポケット部分を再利用。
茶缶遊び6

新たにお迎えしたエリーさんです。
次のお話に登場する予定。キャラはまだ内緒♪
茶缶遊び7

新しいお話の準備を始めました。
またまたおバカな展開になりそうですw
茶缶遊び8

御一行、ウサさんの故郷へ行く。

皆「いいお天気〜、ウサさん、どこか行こうよ〜!」
ウサ「オッケー!」

〜御船が丘梅林〜
ウサ「ここには約3000本の梅の木が植えられてるんだって〜。」
ポーセリン16

皆「綺麗〜!」
ポーセリン15

師父2号「梅の季節にまた来たいのう。」
ポーセリン13

〜有田ポーセリンパーク〜
八戒「可愛いベルだな〜v」
悟空「さすが陶器の町ですぜ。」
ポーセリン12

沙悟浄「立派な建物ですね〜。」
チビ「ドイツ、ドレスデンのツヴィンガー宮殿を忠実に再現してあるそうですよ。」
ポーセリン11

ウサ「ここで師父とロミジュリごっこがしたいわ〜v」
師父2号「ワシはゴメンじゃ!」
ウサ「本物と〜v」
悟空「ククク。」
ポーセリン2

沙悟浄「師父2号、危ないですよ!」
ポーセリン1

師父2号「気持ちいいのう。」
ポーセリン18


ウサ「あの階段を登ってみましょう!」
ポーセリン8

皆「おお〜っ!」
ポーセリン17

ウサ「皆並んで〜、ハイ、チーズ!」
パシャ☆
ポーセリン3

ウサ「皆、落っこちないでよ〜。」
ポーセリン9

八戒「ここで昼寝したいな〜。」
ポーセリン7

皆「菜の花畑でひと休み〜。」
ポーセリン4

師父2号「良い眺めじゃな〜。」
ポーセリン5

皆「ウサさん、また来ましょうね!」
ポーセリン6
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